道が平らで穴ぼこが空いていない!ブラジルは、レンガみたいな道が多くて、かなりガタガタするし、穴ぼこも空いているので、ショッピングの中でないとベビーカー無理な地域も多い。国道なんて、リアル穴ぼこがあって、ハマるとパンクするから避けなければいけない。避ける運転も恐いし、絶対運転したくない。しない。できない。
日本の平坦な道路、整備された歩行者通路を見て、美しい。。美しすぎる!と感動。
日本のコンビニ最強日本のコンビニは最強です。コンビニさえあれば生きていけます。特にコンビニのおにぎりやお弁当は最高。息子が小麦粉アレルギーなので、特に。
食べるものがなくて、近くのレストランは週末で閉まっていて、料理作ってくれる人がいないと、絶望です。
コンビニが輝いて見えて、無駄にコンビニ行って、買い物しまくってしまいました。
時刻表がある、しかも時間を守るブラジルは時刻表が少ない。場所にもよるけれど、私がいた3箇所(リオ、ポルトアレグレ、内陸部の田舎)は、路線バスに時刻表がなく、だいたい何分毎に来る、くらいの情報しかない。
帰国してすぐ、時刻表があって時間を守る交通機関に、美しさを感じました。
日本食のバリエーション多さ、美味しさブラジルでは2週間連日、シュラスコ食べていました。ブラジル南部だからという理由、バケーションだから感はありますが、毎日焼肉食べるか?!と。
普通の食事も、サラダと肉と豆とジャガイモ、もしくはピザ、ラザニア、パスタ。味も塩、ガーリック、オリーブオイル、酢くらい。作らないので文句は言わないけれど、バリエーションが少ない。
日本食、そして東京ならどこの食事も美味しく食べれるバリエーションの多さに、改めて驚き、ごはんを食べるのがとても楽しみです。
逆に、ブラジルの方が良いと思った点。
逆に、ブラジルの方が良いと思った点。
ブラジルは、クオリティオブライフが高いブラジル人は、なるべく人生を楽しもうと考えていて、クオリティオブライフが高い。夫の友達の多くは、家族や友達の別荘で、週末や休暇にゆっくりエンジョイしている。
日本人はどうでしょう。まぁ、クオリティオブライフが高い生活の定義は無いですが、家族に尽くしてエンジョイというより、仕事の方にに尽くしたり、現状でいっぱいいっぱいな人が多そう。人生フェーズにもよりますが。
ブラジルは、乾燥によるウイルス蔓延、花粉が少ない逆に欠点として見えるのが、乾燥して菌が多く病気になったり、花粉が多いのは、健康を脅かす環境的欠点ですね。パンデミック感を南国から見ていると、なるべく入りたくない環境でした。帰国したらすぐに息子インフルエンザになるし。。12月~3月は逃避したいですね…
以上!やっぱり日本は素晴らしい。
インフラの素晴らしさ、社会的インフラの整備、豊富な食、これだけで幸せ
インフラの素晴らしさ、社会的インフラの整備、豊富な食、これだけで幸せ

当たり前の事に感謝の気持ちを持てるようになると、幸せアップです。
