テーマは「VERYのワーママ定義が違和感」な件。
今月のVERYは働く母特集。
2013年9月号 目次
【大特集】
欲張りな自分は嫌いですか?
どこまでが両立ですか?
子供に対して罪悪感はありますか?
働くママの、幸せの時間
パパのオフは、ママのオン!
オシャレの見せ場はこう作る
イベント上手なママの
Weekendファッション
幼稚園の送り迎えで
「今日はお出かけ?」って聞かれたくない!
普段着っぽくスカートをはくための7の方法
と。・・・ワーママでも幼稚園なんだ

↑ちなみに、こちらが話題になった該当部分。ワーママの説明部分。
ワーママはワーキングマザーの略であって、VERYが言いたいのは「時短ママ」ではないでしょうか?
アンケートのまとめにしては色々無理やり感が否めない。。という話に。
賛否両論という事なのでしょうかね
一意見まで。
一意見まで。他のコンテンツや使われているフレーズもやたら新鮮。
「ジョブダウン」という言葉も始めて聞いた。キャリアアップの反対ですかね?ちょっと自分で使うのは抵抗あります。
いろんな働き方があるのだな、と思いつつ、専業主婦での長年のブランクからの復帰は結構大変だろうなぁ、とも実感。資格とってキャリアチェンジのパターンが多い模様。
「ジョブダウンもまた幸せな働き方」というキャッチフレーズ。新鮮。
奥様雑誌という事で、ガチなターゲットではないから新鮮なのかもしれませんが、ターゲットではない情報だからこそ意外な発見が多くて、情報に対するお金を払う価値があるなと思いました。
他にももっと発見が多いママ雑誌情報はあるのですが、また別の機会に書こうと思います

ママ研究、楽しい



