『イメージを一新し、外国人に日本のライフスタイルを見せられる店にする』ラオックス新社長の羅氏。
なぜ外国人向け?と思うかもしれませんが、以前、意外な発見&経験がありました。
富山に住む外国人の友が帰国前に秋葉原でお土産を買いに行くのだと言うからついて行った。家電でも買うのかなと思っていた。
電気屋さん(確かラオックス)を上って到着した所はナントお土産フロアが!!!
しかもワンフロア、土産も充実、店員は南米と中国系の店員、ちょっとサボって日本人のマネージャーらしき人とバトっていたのが大変印象的。
お客も英語圏、アラブ、東南アジア、南米、ロシア、ヨーロッパ、様々!
そもそも富山に住む友達が知っている事自体、どれだけ口コミで広がっているのか驚きの認知度。
外国人にとって、秋葉原は観光地。でも日本的土産は置いてない。けど。。
ゴールドラッシュでジーンズメーカーが儲ける的感発想だなーと思いました。
