機会をチャンスに! | 椿ブログ

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制度を含めた機会から、チャンスが生まれる件について。



振り返ると、サイバーに入ってからの変化は、そのほとんどが自ら機会に飛びついた事によるもの。降って湧いて来た事はまれです。


私の具体例を挙げます。


◎事業責任者になった⇒ジギョつく


◎(今回ではなく過去に)昇格した⇒バンヅケ制度


◎グロービス通い始めた⇒ジンつくセルフサポート(今は廃止)


◎コーチングに行く+昔からのひそかな夢が叶いそうになってきた(また別途)⇒キャリチャレフューチャー



他にもいくつかあります。エルカフェや英語部などなど、直接ではないけどきっかけになっている事もたくさん。



すごいのが、打率が高い事。(ジギョつく以外)


つまり、

そう簡単に行かないだろうな~と思ってダメ元でもいいからチャレンジしよう!と毎度応募するのですが、それが意外に叶うというもの。(個人の実績ベースなので客観的計データではありません)


毎度、応募側としてはなんとミラクル!!と感動しますが、

実施側としてはナイス参加!どんどん手を挙げて!!たくさんの人!という感じなのだろうと感じます。

私も社内で制度の検討、実施をするので、ある程度イメージつきます。


・・・要はサイバーは最高にいい会社、こんな会社で働けるなんて本当に恵まれてる!という事です!!


逆の切り口で行くと、機会を見つけようともしないで、やることないからやらない、機会がないからやらない、だからつまらない、と他責にして不満を言っていても、

ちっとも前に進まないし、成長しない、非建設的。本人も周りも不幸せなだけ。というか、極めてもったいない。


それが続かないように、成長途上の場合は育成、フォローすべきだし、キャリアがあるのにそもそもそれが出来ない場合は育成というより早めにリセットした方がベターでしょう。経験談も含め。


時々彼がゴチャゴチャ他責論を言っている時は、やりたいならやれば?やりたくないならやめれば?と斬りますし、私も斬られますが、他責になりそうになったらバサッと感が大事ですね。


ポジティブ、まえのめりに行くには、甘えを自ら斬り落とすストイック的要素も、実はあるのかもしれませんね。


ケータイがあまりに打ちやすくて、つい長文になってしまいました(笑)