Facebookで友達申請を受けた中学バレー部時代の友達と同窓会をする事になった。
友達申請を受けた時は、facebookが日本でそんなに浸透してないと思っていたので相当驚きましたが、
プロフを見ると高校以降、英語が堪能になり海外滞在を重ね海外に友達が多くなったようで、理解した。
彼女の友達(@中友)もfacebookを登録していて、こんな感じで広がるんだな、とイメージ。
ちなみにここ3ヶ月くらいで、周りの友達@ブラジル人の約80%はFacebookに登録&利用している。
日本人の場合、登録はしたけど放置(利用しない)、という人が多いようなので、この違いは何か考えてみたところ、
その国で流行っているSNSの種類、特徴による習慣の違いでその差がでるのかなと。文化によって使いたい機能が違う、みたいな。
周りを見ての主観ですが、
Googleのorcutは『フォト』がメイン。写真の更新性がブログの記事更新の如く高く、感心。
あとはゲストブック、コミュニティかな?実名性高い。
mixiで特徴的なのは日記、匿名性高いですよね?放置なので分かりませんが。。
他にもあるので世界トップ5SNSくらい使ってみたいですが、予想、orcutとあまり変わらないと思う。
facebookとmixiだと機能も温度感も違うので、日本では海外好きな人、在日外国人にはウケるかもしれませんが、
ただ翻訳しただけでは、島国日本になかなか受け入れてもらえないのでは・・?
私は好きですけどね(^_^)