何もしなくても日は過ぎて、ワークシェアもあり今年の出勤もあと三日
出勤日が減っても量が変わらないのでちょっぴり厳しいのが現実です
雪の降る日に、暖炉でくつろぐアリを窓から見ているキリギリス
さぼっている訳ではないのですよ
でも童話の情景がなぜか脳裏に浮かぶのです
旧5銭単片に押印された朱の水越は何枚か見つかっています
地の色が同系色の場合リーフに貼っても見栄えがないのでしょうね
割と安価に入手出来できています
ただ、同系色の印は色分けが難しくて上手く色抜きが出来ません
あれこれ試して偶然に地の色だけ青に出来ました、新小判みたいです
しかし、朱よりも強い色だと青が一緒に抜けてしまいます
試行錯誤の繰り返しで年末を迎えそうです✖
