ジャパン・オークションのWEBアップが出ていました
この時世の為フロアがなくなりメールのみの応札になるのですが、下見は出来るので見落としのポカだけ要注意です
まだワーク・シェアの期間中、運動かねて久し振りに大阪へ行けます
郵趣に教科書はありません、出来る事と言えば過去のオークション誌や会報などから得る情報くらいでしょうか
画像は古い冊子から撮り込んだ石見の波根ですが、この局が朱を使っていた事は知りませんでした
山陰沿いでは案外な所が色違いを使っており、あせたオークション誌でも中々の勉強になるのです✖
