先週の木曜から三泊四日で横浜-東京を出張に行っておりました
出張は手当てがお宝の資金になるのですが、時と場合によりにけり
ハードな労働が潤滑油を求めるのは自然の摂理ですが
三日続けて油をさせば、勤労奉仕との違いがありません
清算はまだですが、蓄財どころか散財でした
人は弱い生き物ですね

安芸の「廣村」は明治7年の開設ですが13年に改称し、「廣村の内大新開」
18年には再度「廣村」に戻しています
6年位なら二行印でも珍しくないのか、たまに催事でも見つけます
しかし、出て来る印は何故か16-18年に集中し、13-15年がまだ未確認
見ないと判らない事もありますからね
この葉書は書込みで18年、改称する4ヵ月前の使用例でした
一応、ちょっぴり最新を更新ですx