廣島ボタボタ印の第三次使用局である廣島は明治18年2月より使用を開始。大量に使われた事もあり、山陽道沿いの地元局を埋めていれば格別収集する気がなくとも自然に集まります。 ただ、印面は経年の摩耗で変化するものだから、ジャッジに困った印がくせ者です。何種類あったのか調査を邪魔する頭痛のタネ