いやはや、自分が六歳のとき何をしていたのだろうと思わず思い返すほどの仕事ぶり
しっかりとした受け答え
子供らしくないと言いますが、親のしつけがしっかりしてるのではないのでしょうか
よくも悪くも
結局そのへんの子供のように、子供らしく育てても、そのへんにいそうな大人になるのが関の山
だったら、芸能界と言う厳しい世界に身を投じたなら、徹底して他の子供と差別化するほうが戦略的には正しい気がします
そもそも最近の日本人は自分も含めて幼稚化しているのではと思います
香取慎吾は三十過ぎたいいおっさんが月9であの幼稚な演技
なまか(笑)

子供の愛らしさと大人のようなしたたかさを兼ね備えた彼女の成長は楽しみです
マルマルモリモリ

あれはふくちゃんのが可愛いですな

あれっ?大橋のぞみは?
勝てそうな気がする
ってことで、初めてBerryz工房のイベントに行ってきました
Youtubeでしか見たことがなかったからひたすら感激でした
熊井ちゃんは大きかったし、まあさはたくましかったけど、みんな総じてかわいい感じで
何よりそのパフォーマンスに圧倒され、泣きそうになりました
自分も誰かをこんな幸せな気持ちにできるのだろうかと思いながら
雨が降る天気だったけれども、そんなことが気にならないくらい晴れやかな気持ちでした
また行きたいな
今度はみどたんと
一緒に
ブログなるものを・・・-2011052920280000.jpg


思えば彼女たちもデビューから七年目だそうです
デビュー時はただの子供だと思っていたけど、みんな真っ直ぐに育って
親のようなしみじみした気持ちになります
七人が仲がいいのもすごく微笑ましいです
永遠なんて思わないけどできるだけ同じメンバーで長いこと活動をしてほしいものです


スマイレージみたいになりませんように
自分ではあまり意識をしなかったけれど、強情なところがあるみたいです
悪いところではないけど、柔軟性が必要かなと
でも、仕事でもプライベートでも何か許せない他人の行動があります
それを指摘しないと自分にストレス溜まるし、でも言えば関係が悪化するし
それで若干態度に出して気付いてほしいなんて思ってもなかなか鈍感な人が多くて
社会とはそういうものか
一見さんなら何ともだけれど長い付き合いになるなら、初めにわかってもらいたいと言う
その一方で自分は他人をどこまでわかっているのかと言う自問もしながら

バカっぽく生きるのが一番賢い生き方かもしれません
でもバカになりきれない強情さ笑