話題原作の映画に主演したら、大ヒット間違いないとの認識で映画は企画されたのでしょうか
結果は、パイレーツはおろか、パラダイスキスにも負けて三位の滑り出しです。
映画館によっては二割も入っていないとか
主題歌はこの間、ミスチルの持つ歴代初週売上を更新したばかりなのに
いかに濃いファンに愛されているか分かるものです
映画の動員数までは操れないのですね
そもそも主演があのベース顔では…
でも彼女のごり押しはまだまだ続きます
7月からは日曜日9時からの連ドラ主演
視聴率が今から楽しみです
中身のない人気
ミリオンヒットなのに浸透しない
本当に彼女たちは幸せなのでしょうか
でもこのご時世、国民的なんて死語になりつつあります
上司だけでなく先輩との話にも気を使う世の中です

 もともと、疑心暗鬼の性格で、人のことをあまり信じないのですが、

 最近のテレビ報道、政治家の発言等をみていると、

 なんと信じられない国なのでしょうか

 菅さん

 小沢さん

 鳩山さん

 原口さん

 東京電力

 原子力の委員会

 嘘発見機でもつけて発言してもらいたいくらいですね。


 今、そんな事をしている場合ではないでしょうに。

 政治家の考えることはよくわかりません。

 人を信じられないことは、悲しいことだけれど、

 信じているものに裏切られることもとても悲しいことだと思います。

 裏切られるくらいなら、最初から信じない。

 そんな流れでも今の自分が形成されています。


 FUNKY MONKEY BABYSみたく

 常に前向きになど生きられないです。


 それでも、何か一つでも信じられるものがあれば、

 人は強くなれるのではないでしょうか。

 自分にとって、それは、みどたんであるのだと思います。

 


昨日、久しぶりに8時台に帰ることができたので、なにげにテレビをつけたらヘキサゴン
まだ続いていたんですね
何か痛い番組でした
ラスト10分程度しかみてないのに見てられない雰囲気でした
かつてはヘキサゴンファミリーだの言われていたけれどすっかりオワコン

加齢による見た目がきつくなってきたPabo、ブログ炎上棒切れラサール、ミソノ(笑)、フジモン(笑)、山田弟、カシアス(笑)
ヘキサゴンも昔の三宅さんが司会やってただましあいのころは面白かったのに
島田紳助の番組って結局どれも同じになってしまいますね
番組から誕生したユニット、独占告白、素敵やん(笑)

こうやって画一化したメディアから少しずつ視聴者との距離が生まれているのでしょう