選挙民ではなかったのであまり興味はなかったのですが、
八時過ぎにあまりにあっさり当確がでたので
意外な展開でした。
今回の選挙は、自民・民主の相乗りもがっかりでしたが、
共産党まで自らの候補を放棄して相乗りしたので、
がっかりでした。
共産党はそういう行動をとる政党ではないと思っていたので
別段、橋下さんを支持するわけではないのですが、
この日本において、必要なのは独裁なのかもしれないとの気持ちが
このぼくにも芽生えております。
みんなが他人行儀。
そういう自分も主体性はなく
この国の未来はだれか、何ならアメリカにでも
決めてもらったほうが幸せな方向に進むのではないか。
極端に言えば、そんなに思ってしまうほど。
ただ、朝鮮にだけは乗っ取られたくはないです。
まあ、それだけが最後の砦でしょうか。
なにはともあれ、変革の時なのでしょう。
東京都も新しい人になってほしかったのに。
あの老害もはやくくたばってほしいです。
明治維新の時の日本は、
湧き上がる情熱に包まれていたのでしょうか。
自分が生きている間にも同じような情熱を味わってみたいものです。