選挙民ではなかったのであまり興味はなかったのですが、

 八時過ぎにあまりにあっさり当確がでたので

 意外な展開でした。

 

 今回の選挙は、自民・民主の相乗りもがっかりでしたが、

 共産党まで自らの候補を放棄して相乗りしたので、

 がっかりでした。

 共産党はそういう行動をとる政党ではないと思っていたので


 別段、橋下さんを支持するわけではないのですが、

 この日本において、必要なのは独裁なのかもしれないとの気持ちが

 このぼくにも芽生えております。

 

 みんなが他人行儀。

 そういう自分も主体性はなく

 この国の未来はだれか、何ならアメリカにでも

 決めてもらったほうが幸せな方向に進むのではないか。

 極端に言えば、そんなに思ってしまうほど。


 ただ、朝鮮にだけは乗っ取られたくはないです。

 まあ、それだけが最後の砦でしょうか。


 なにはともあれ、変革の時なのでしょう。

 東京都も新しい人になってほしかったのに。

 あの老害もはやくくたばってほしいです。

 

 明治維新の時の日本は、

 湧き上がる情熱に包まれていたのでしょうか。

 自分が生きている間にも同じような情熱を味わってみたいものです。

 似たような子に見えるようじゃ

 時代遅れかもしれません。


 みどたんとの家に泊まりこみ、参戦。

 みどたんと一緒なら、行列待ちでも楽しい。


 感想は行ってよかった。

 やはり、現場はライトでもあがります。


 ああ、夜が明ける

 マジでスカスカ

 都会っ子純情

 タチアガール


 自分がハロオタであることを自認し、

 誇りに思う日々でした。

 握手券にはたどり着かなかったけれど、

 満たされた一日でした。

 

 みどたんの好きな竹ちゃんも頑張っていたし、

 熊井ちゃんも大きかった。

 嫌いな田中れいなと光井愛佳さえいなければ

 言うことないライブでした。

 三回くらい泣いてしまい…


 AKBやらハンリュウやらのメディア汚染の中でも

 自分の好きなものを貫いていきたい。

 たとえ、日の目を見なくとも

 彼女たちが残した軌跡を

 この人生に刻み込んでおこう



 東京に来てよかったと思うことの一つに

  きれいなイルミネーションがあります。

  コートなしでは少し寒い陽気

  街並みを歩くと電飾

  今年は、節電の折もあり、控えめでありながらも

  やっぱり心を奪われる。


  みどたんと歩きたい。。。