似たような子に見えるようじゃ
時代遅れかもしれません。
みどたんとの家に泊まりこみ、参戦。
みどたんと一緒なら 、行列待ちでも楽しい。
感想は行ってよかった。
やはり、現場はライトでもあがります。
ああ、夜が明ける
マジでスカスカ
都会っ子純情
タチアガール
自分がハロオタであることを自認し、
誇りに思う日々でした。
握手券にはたどり着かなかったけれど、
満たされた一日でした。
みどたんの好きな竹ちゃんも頑張っていたし、
熊井ちゃんも大きかった。
嫌いな田中れいなと光井愛佳さえいなければ
言うことないライブでした。
三回くらい泣いてしまい…
AKBやらハンリュウやらのメディア汚染の中でも
自分の好きなものを貫いていきたい。
たとえ、日の目を見なくとも
彼女たちが残した軌跡を
この人生に刻み込んでおこう