うちしばさんはそんなことをするようには

 到底見えなかったのですが、そうでもなかったのでしょうか。

 しかも、複数の被害者が。

 

 ただ、ひとつ腑に落ちないのが、柔道をしているような

 女がそうも簡単に犯されるのでしょうか。

 いくら泥酔状態だったとはいえ。

 (そもそも泥酔になったのは自己責任の世界のような)

 

 うちしばさんは66キロ級。

 金メダリストとはいえ、軽量級。

 塚田真希ちゃんがのしかかれば、身動きが取れなくなりそう。


 きゃしゃな柔道部員だらけだったのかもしれませんが、

 何やら裏がありそうな気もします。

 でも、火のないところに煙は立たないとも。。。


 女って集団になると

 本当に陰険で、感情的で、標的となったものを追い詰める生き物ですから。

 なにはともあれ、触らぬ神にたたりなし



 紅白歌合戦の出場歌手が発表されました。

 もはや、いろいろなことは期待していなかったのですが、

 その上を行くサプライズのなさに、なんとも言えない溜息を

 ついてしまいました。

 今年は見ようかどうかも迷うくらいですが、好きな歌手のところだけ

 ザッピングする感じになりそうでしょうか。


 この1年間、音楽シーンを見ていると、

 昨年以上にAKB、ジャニーズ、寒流の3本柱でした。

 別にそれを否定するわけではありませんが、

 あまりにも、選択肢がなさすぎる気がして。

 

 結局、売れている=人気がある、知名度があるという公式が

 成り立たなくなってしまっています。

 今後、ますます加速化するのでしょうか。

 ひ弱なジャニーズには、対峙する屈強な寒流

 お遊戯会のAKBには、対峙する実力派(藁)の寒流と

 言った安易な図式はどこかの広告代理店によって

 作られたものなのでしょうか。


 自分は自分の好きな音楽を極めていけばいいのでしょう。

 そんな時代になってきたので、会社とか公で行くカラオケとか

 苦手です。

 結局売れている歌を歌ってみtれも知らない人が多数なわけですし。


 このような社会はいつまで続くのでしょうか。

 橋下さんではないですが、

 新たなスター待望です。

 ひと山いくらのスターではなく、

 ソロで魅せるようなスターを待ち望んでいます。

 

 

 

 家政婦のミタが昨日の放送で

 今年の最高視聴率を記録したそうです。

 

 かくいう自分も見ていたのですが、

 みどたんも見ていました。

 

 女王の教室の人と同じだそうです。

 どおりで似ている部分がわるように思いました。

 

 やっぱり視聴率のいいドラマの法則は

 ジャニーズが出ていない。

 変な朝鮮ごり押しがない。

 主題歌がドラマと合っている。

 いろんな可能性が合わさって、ヒットドラマが

 生まれるのでしょう。

 

 松嶋菜々子も今までの役どころとは

 一風違ったもので、新たな女優としての

 可能性を感じました。

 展開が読めるようで読めないドラマ。

 終盤に向けてさらに視聴率をあげそうな

 予感がします。


 承知するしかないのではないでしょうか。