アリポネクチンは動脈硬化を抑制するホルモンの事で脳に存在し、食欲を増進させ、筋肉で脂肪を燃焼させる物質。これは男性でウエスト85cm、女性て90cmオーバーのメタボリックシンドロームの兆候がある人は要注意しなければならない。
内蔵脂肪が多くなるとアリポネクチンを低下させ、脂肪燃焼させる事を妨げるホルモンが増えて、筋肉が余分な脂肪を燃焼しなくなる。

一に運動、二に運動、三四に運動、五に運動。
普段の生活習慣に気を付けましょう。

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「汚れなき心でお役立て下さい」と修行のために置きました。 と現代板のねずみ小僧?のような怪事件?が全国的におこっているらしい。埼玉県や秋田県などの役所内で和紙にくるまれた一万円札に前述の文言が添えられ、それぞれ十数枚づつ見付かっているそうです。

現在は収得物として扱っているそうですが、世直しなのか、はたまた奥の深い訳があるのかわかりませんが不可解な事件ですね。
ただ、この世知辛い現代でこうした人がいると言うのは良い事なのかな。
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今日も僕は渋谷で働くベンチャー会社の社長のフロク(付録)で新宿でランチターイムでした。今日は雨だったのでいつものサザンタワーではなくルミネの2階のレストラン〓でランチターイム! 社長ゴチになりやした!!
大盛りのカルボナーラ食べたから腹一杯っすって言ったけど、本当はまだお腹すいてたんてたんです・・
いい歳して大食漢だとは思われたくなかったから、別れてから帰りにコンビニでタマゴパン(しかもヨード卵光だから超体に良いし!!)を発見!!思わす買ってしまった。うーん、まいぅ~!しかしまた太るかな。
世にも有名な「エジソンは偉い人!そんなの常識~音譜」タッタタラリラとちびまるこちゃんでもおなじみのエジソンにまつわる僕だけが知ってる裏話。

なーんてすごいものではありませんが、実はエジソンのコレクターで有名な「何でも鑑定団」に出たK・H氏が僕の知人なんです!!

世界的にみたらニューヨークのスミソニアン博物館が収集数では一位らしいのですが、僕の知人は世界で第二位。勿論個人では世界一位ということになります。
彼は、アメリカのロサンゼルスで弁護士をしていまして、エジソンのコレクターとしてはその道では大変有名な方です。

僕は、彼が2年ほど前にテレビ東京の「なんでも鑑定団」に登場すると聞いて、テレビにかじりついてみていました。松尾伴内氏がレポーターとしてロスの彼のオフィスを訪問。
そこには竹のフィラメントを使った電球や、有名な蓄音機などがずらり。また彼は今でも朝食にはエジソンが発明したトースターでパンを焼いて食べている云々の話しも延々と続き・・日本のスタジオで鑑定やいかに!!と来日。 

最終的には鑑定の結果、彼のコレクションは3億円もの値段が付きました。

その後彼の元には日本の玩具メーカーから、コレクションを譲って欲しいとのオファーが届き・・ある進展があり、現在に至ります!


ニコ僕と彼との出会いは数年前に僕の取得した特許を米国で運用する事で知り合い、その後は僕の米国弁護士として協力して頂きました。そんな彼も60歳を超えていますが、現在でも日本の大学の教授とアメリカの法律事務所のCEOとして、半年ごとの日米往復。まったく頭が下がります!!

K・Hさん、これからも頑張ってください。
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グッドウィルのある東京ミッドタウンでは「データ装備費200円」なる天引きを巡って大騒ぎになっている。 

 1泊1.000円から2.000円のネットカフェに寝泊りし、日雇いのバイトに精を出す人も以外と多い。

僕の友人も40代でリストラそして離婚。彼もネットカフェやスーパー銭湯で寝泊まりしていた。最後に会ったのは彼の行き着けの銭湯。彼は携帯電話も持っていなかったから、もう半年ほど消息不明。

仕事をしたくても出来ない人もいる事も事実。好きで仕事をやめたわけじゃない人も沢山いる。たかが200円と思う人もいるだろうし、されど200円と思う人もいるだろう。一人一人が強くなれる世の中に、もっと希望を持てる社会になればと願ってやまない朝になった。
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日経平均株価が1万8240円の年初来高値で終了。
でも対ドルは128円台、対ユーロは168円。円安で日本の実力は↓となっているのではないでしょうか。そろそろ僕もネットで株式投資を勉強しようかな。
 
 

日米株価の上値に限界説、米金利上昇やM&A失速を懸念

2007年07月09日21時04分

 [東京 9日 ロイター] 日米の株価は米長期金利の動向に神経質になっており、もみあいを脱しきれない。日経平均はザラ場の年初来高値、ダウ工業株30種は過去最高値に接近しているが、仮に上値を取ったとしてもその後の上昇余地はそれほど大きくないとの見方が広がっている。

 米サブプライム(信用度の低い借り手向け)ローン問題で貸し出しなどの資産をベースとする資産担保証券(CDO)市場が失速、CDOを仲立ちにしたヘッジファンドによるM&A投資が細る可能性もあり、米国株を押し上げてきたM&Aプレミアムがはげる可能性も指摘されている。

 <金利上昇の圧力は継続>

 6月の米雇用統計は、非農業部門の雇用者数が市場予想を上回る13万2000人の伸びとなり、米国市場では長期金利が5.19%に上昇した。一方で、米ダウ工業株30種も45.84ドル高。市場では「株価は金利高に慣れて、やや耐久力がついてきたようだ。米住宅市場や消費の動向を考えれば、長期金利が一本調子で上がるとは考えにくい」(準大手証券)との声も聞かれる。

 しかし、長期金利の動向は予断を許さず、株価は金利の呪縛から自由になれそうもない。「景気指標で強いものが出ると、株価より先に金利が反応する。これをにらんで株価が下がることで、金利が落ち着くという展開が続きそうだ」(投信)という。

 さらに、先行きの景気への期待がやや後退したとの声も出ている。「米景気の年後半からの加速ピッチは、以前想定していたより緩やかなものになりそうだ。株価押し上げ効果はそれほど強いものにはならないだろう」(三菱UFJ投信運用戦略部長、宮崎高志氏)という。

 米国株の上昇モメンタムが落ちるなかで、日本株も上値が重くなりそうだとの声が多い。5月の機械受注(船舶・電力除く民需)は予想を上回る前月比5.9%増と「ポジティブ・サプライズ」(別の準大手証券)になった。しかし、日経平均は2月26日につけたザラ場の年初来高値(1万8300円39銭)手前で足踏みから脱することができずにいる。「上値の重い米国株が日本株を買い上げにくくしている。高値を取ったとしても、その後の上昇余地は限られそうだ」(投信)という。

 <サブプライム問題がM&Aにブレーキ、プレミアムはく落も>

 米国の金利上昇はファンダメンタルズ面だけでなく、マーケット・リスクの面からも株価を圧迫する可能性がある。草野グローバルフロンティア代表取締役の草野豊己氏は、サブプライム問題が株式市場に波及する可能性を指摘している。

 米国では豊富な流動性とヘッジファンドの運用競争激化で、サブプライムローンやヘッジファンド向けローンなどをベースにした資産担保証券であるCDOが急拡大。もともとは、CDOのうち比較的リスクの低いものは販売できてもリスクの高い部分は買い手がつかずに銀行が自己で保有するケースが多く、リスク・コントロールの観点からCDOの発行は抑えられていたという。

 しかし「ヘッジファンドがリターンの高さをねらってリスクの高い部分を投資対象にし始めた。販売先ができたためCDOの発行量が増え、一方で、CDOという受け皿が拡大したことでサブプライムローンやヘッジファンド向けローンも出しやすくなった」(草野氏)という。

 こうしてヘッジファンドに回った資金の一部はM&Aに向けられ米国の株価を押し上げたほか、サブプライムローンの拡大につながったが「米長期金利の上昇でこうした構図が一変した」(草野氏)という。

 金利上昇によるサブプライム問題の深刻化はCDO市場を失速させただけでなく、CDOを仲立ちとしたヘッジファンド経由でのM&Aへの資金の流れを細らせるという。これに金利上昇による直接的なM&Aのコストの上昇も加わり、M&Aの動きには急ブレーキがかかっている。草野氏は「株価のM&Aプレミアムがはく落すれば、米国株は2─3割下落してもおかしくない」と警告する。

 <米企業決算が下支え、5%増益予想からの上方修正を期待>

 一方で、米国株価の下支えになりそうなのが、これから始まる4─6月決算の発表だ。「マクロ面で株価の買い材料を見出しにくいなかで、企業業績でポジティブ・サプライズがいくつか続くようであれば、株価の底上げにつながる可能性がある」(りそな銀行総合資金部投資運用室チーフストラテジスト、下出衛氏)という。市場では「4─6月期は現在、5.3%程度の増益が予想されているが、もう少し上方修正されるのではないか」(三菱UFJ投信、宮崎氏)と期待する声が広がっている。

 米国市場ではこのところ、金利敏感株が下落する一方でハイテク株が買われるなど金利上昇をにらんだ物色のシフトが進んでいる。市場では「米ハイテク株の決算は、日本のハイテク株にもインパクトが大きい」(りそな銀行、下出氏)ことから、米企業の決算に期待する声が多い。

(ロイターニュースより)
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神の左手!!日本の名医達には本当に感激します。
以前から福島ドクターなど感動する方々ばかり。何人の人の命を助けたのか、そして何人の苦痛をやわらげたのか。
本当に神様のようなお医者さんばかりで、涙が出てきました。
この人達は日本の宝です!!!こういうお医者さん達には何があってもいつまでも元気で頑張ってほしい。

もしも自分の大切な人達が重い病気にかかったらこうした名医に取り扱って欲しいと思うのは僕だけではないでしょう。
しかし国民全員がこうした名医にめぐり合うとは限りません。
だからドクター達が言っていたように、後に続く人達に技術の伝承をして欲しいと願うばかりの夜でした。

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人間には影響はないかだ、犬はキシリトールを取るとインスリンが大量に分泌され、血糖値が一気に下がり中毒になる可能性があるとアメリカの獣医学会で発表された。

日本ではまだ症例は無いそうだが、アメリカではキシリトールの入ったペット用菓子を食べた後に散歩をした場合、足元がフラついたり、表情が朦朧としたりといったケースが見られ、中には重体に至るケースも見られたという。 ・・あなたの家のペット用のお菓子を調べてみたほうがいいかもです。

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東国原英夫宮崎県知事があいかわらず目立っていますねぇ。地鶏やマンゴーなどの特産品だけでなく、えびちゃんとか宮崎に関係する事はしっかりセールスしてますね。エライ!!

しかし、たけし軍団時代のフライデー襲撃事件とか、昔の事を思い出すと結構面白いですよね。当初は東と呼ばれていたらしいのですが、そのまんま東という名前は、軍団の芸名を一人づつ決めていく時に酔っぱらったビートたけしが、最後に残った東国原さんに芸名の名前が尽きて、面倒だから「お前はそまんま東でいいよ」と東のままでいくと話したものを、書記をしていたラッシャー板前が書きとめた事から以降、そのまんま東となったようです。
ラッシャー板前が名付け親だったんですね。(笑)
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ストレスが引き金となって脂肪組織内で生物学的スイッチが入り、肥満を誘発する作用を米国の大学研究チームが動物実験で解明し、研究結果を医学専門誌 Nature Medicine電子版で7月1日発表した。ストレスと肥満という現代社会の問題を医学的に説明し、脂肪を減らしたり増やしたりすることが可能となることで、肥満とメタボリックシンドロームの治療や、シワ取りや豊胸など形成外科的応用が期待されている。

 Nature Medicine誌電子版によると、研究を発表したのはジョージタウン大学医学部などの研究チーム。実験では、マウスを毎日寒さに1時間さらすか、より攻撃的な種類のマウスと10分間同じカゴに入れることで慢性的にストレスを与えると、腹部の脂肪組織内の交感神経から「ニューロペプチドY」(neuropeptide Y : NPY)という物質が放出されるとともにその「Y2受容体」を活性化することが分かった。マウスに高カロリー食を与えてストレスを与えなかったマウス群と比べると、2週間後にはストレスを与えたマウスは約2倍腹部の脂肪が増加し、3カ月後には肥満と高血圧・高コレステロールなどメタボリック症候群の症状を呈した。さらに、「Y2受容体」の働きを止める物質を投与すると、ストレスを与えられ高カロリー食を摂取しても、2週間後には脂肪が40-50%減少することが分かった。なお、動物実験による副作用は見られなかった。脂肪組織内の「Y2受容体」の働きを制御することで、脂肪を
増減し、肥満とメタボリックシンドロームの治療に新たな道を開くと結論付けている。

 Washington Post紙2日付によると、研究を主導したジョージタウン大学医学部のZofia Zukowska教授は、「我々は哺乳動物が脂肪を増やす自然のメカニズムを解明したと思う。この過程を逆転させることが最も自然なことだ。脂肪が溶けてしまうなんて、信じられないくらいだ」と述べ、この方法が脂肪吸引にも匹敵しうると指摘した。科学者の中には、ヒトでも同様なシステムが働くか、「ニューロペプチドY」と「Y2受容体」をブロックしたり刺激したりすることが安全かどうか実証するための研究がもっと必要だとの慎重論もある。同研究チームは、既に特許を申請して製薬会社とライセンスに関する協議を始めていて、ヒトへの臨床実験は2年以内に始まる予定だという。


ロケット僕が森谷先生から聞いた話しでも、内臓脂肪から、高血圧や糖尿病などの病気になる信号が出されているという事がアメリカのフリードマンという博士が発見したことから、内臓脂肪による肥満が研究されはじめたという事を知りました。やっぱアメリカはこの分野では進んでいるなぁと実感しました。
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