昨日久々にムジュラの仮面のマンガを読んだのですが…。
いやぁ本当にムジュラって謎だらけですよねぇ…って改めて思いました。
時のオカリナの続編?にあたるのがムジュラの仮面でして、僕が初めてやったゼルダである時のオカリナの続編というのもあってかなり印象に残っております。
それをのぞいても勿論印象深い作品だと思いますよ!! 3DS版が出るのを願っています(^-^)
でですね。ムジュラの仮面……この作品は既存のゼルダシリーズの中でも特に恐い作品に仕上がっていると思います…!!
というのもまず舞台が『三日後に滅ぶ町』なんですね。その滅び方というのが、『上空に昼夜問わずハッキリと見える顔のついた月が落下してくる』というなんとも恐ろしい展開でして……。
そこ以外にもトラウマ演出がいくつかあります…。
未だに恐くて再挑戦できないのがこの演出…。
少女の家に行くと、何やら音が聞こえる。フロア名は『オルゴールハウス』(なんかもうこの時点で恐い)
階段があるので降りると、クローゼット?が置かれている。
近づく。
とその瞬間。
クローゼットからうめき声と共に身体が半分ギブド化(包帯が巻かれたゾンビみたいなモンスターなんです!!)した謎の男が現れるッッ!!
あれを見た瞬間は鳥肌がたった……あまりの恐怖に目を耳を塞ぎ、友達に助けて頂きましたよ……当時小1?だったけどもうあれはヤバ過ぎる。
ちなみに心霊現象?の研究をしていたらああなってしまったらしい。
少女の父親で、少女は父親が連れていかれないように閉じ込めていたのかなぁと思います。
『いやしの歌』という歌をオカリナで吹かないと助けられないんですよ!! でもですね、耳と目を塞いでる僕がコントローラーを扱えるわけないじゃないですか……。
友達がその場にいなかったらどうなっていたことやら……うぅ。考えただけでも恐いね……。
そういえばあの時、何で手で目を隠していたんだろう? 普通に塞げば良かったのにな…。
具体的には親指で耳を塞ぎ、そのまま残りの指で目を塞ぐようにしていた記憶があります。
他には……多分今の僕なら大丈夫だ!!
少し次あたりにムジュラの考察をしてみたいと思います(^-^)
それでは、、また。