岩本です。
第3次AIブームといわれている現在。
もはやその発展は最高潮に達し、
「AIが社長になる」
とも騒がれている時代です。
その根拠を裏付けるかのように、
AIは益々発達しています。
「Artificial Inteligence」
通称AI(人工知能)は、
現在、想像を絶する
活躍ぶりをみせていますね。
「また岩本のAI話か~…」
と思わずに聞いてください。
今日は今までよりも
衝撃的な話をさせて頂きます。
内容はAIが社長になる日が訪れる、
という話です。
「マジか!?」と思われました。
大マジです。
その根拠はディープラーニングです。
ディープラーニングの出現により、
AIが社長として経営に携わるようになる、
といわれています。
膨大なデータを
処理する能力があるAIにとって、
企業の経営に携わることは不思議ではなく、
必要なことであると考えられます。
EY総合研究所株式会社は、
2030年にはAI市場が
2015年の23倍になる、
と推計されています。
つまり、AIが発達すればするほど、
人間よりも賢いAIが人から職を奪い、
失業者が増えていく時代に近づいている、
ということ。
それでもAIを管理する人は必要なので、
これから格差は広まっていく一方、
ということになります。
もう油断はできません。
自分の身は自分で守る。
甘えてなんていられない時代なんですよ。
AIほどの成長スピードは
僕にはありませんが、
日々成長を心がけ行動をしています。
その成果は数字(結果)として表れ、
僕の人生に影響を与えていることは確かです。
行動をすれば失敗も当然ありますが、
その失敗が成長を促進させる
起爆剤になっているように感じます。
その証拠に最近、
ブチギレそうなくらいの
失敗が続いていましたが、笑
その波が過ぎた後、
面白いような結果を上げれています。
つまり、
成長が結果を生み、
結果が喜びを生み、
人生を豊かにする、
という方程式を生み出している、
と思っています。
AIに職を奪られる、
これは避けられないことだと思います。
それにAIが社長になる、
ということもあり得る話なので、
AIの下で人が働く時代が
訪れる日がくるかもしれませんね。
そうなってしまったら
あなたはどう思いますか?
社長が人ではなく、
AI(人工知能)です。
マジで想像できないくらいの
衝撃を受けますよね。
なのでそれが嫌なら起業するしかありません。
どちらでもいいと思います。
AIの下で働くのか、
自ら事業を興すのか、
選択は自分自身で決めることです。
言えることは時代は物凄いスピードで
成長している、ということ。
なので今の時代、成長を拒み、
遊びほうけていては、
暗い未来しかないので、
未来を明るくしたければ、
成長し、AIから使われる立場ではなく、
AIを使う立場、
もしくは良きパートナーになれるように
専門分野を高めておく必要があると思います。
■■PS
▼岩本のパワーメディアの紹介▼
■メルマガ ⇒ コチラ
■フェイスブック ⇒ コチラ
■ツイッター ⇒ コチラ
■YouTube ⇒ コチラ
