おはようございますニコニコ

少しお正月気分もとれて、少しお仕事モードになりつつも・・・ニコニコ

今日は、結構暖かいので洗濯物もすっきり乾くかな~~ニコニコチョキ


さて、今日は「穏やかな心」について・・・


うれしい感じはけっこう短いでしょう。

楽しいことはうまく続けられれば、その間は続きますよね。

そういう意味では、楽しめることをするというのは、有効な幸せになる方法だと思います。


穏やかな感じは、何か問題がなければ、比較的続けやすいですよね。

穏やかな感じを幸せと思える人は、幸せな時間を長くしやすいと思います。

一つの幸福感はいつまでも続くものではありません。

でも、一つの幸福感は短くても、いろんな幸せをつなぐことができれば、幸福感は継続できます。


でも、一日中継続することはできないでしょう。

幸せな人生としては、


「日々小さな幸せをいくつも感じ、時々中ぐらいの幸せを感じたままに

 大きな幸せを感じられる可能性のある人生」 というのを提案しています。


同様に、幸せな一日を考えると、心穏やかな時間の中に、楽しめる時間がいくつかあり、

その他の幸せを感じられることがいろいろある、という感じならいいのではないでしょうか。


それに、心が穏やかだと、他の幸せも感じやすく、幸せになれる行動もしやすいと思います。

つまり、穏やかな心を基本として、その合間にいろんな幸せを感じられるようになれたら、

いちばんいいような気がします。


ですから、第一に穏やかな心を心がけ、その中で幸せに暮らす努力を

続けていけたらいいのではないでしょうか?


穏やかな心をキープするためには、

幸せになる考え方を心がけることが一番重要だと思います。



     「今日一日 明るく朗らかにしようと想う」

     「今日一日 謙虚にしようと想う」

     「今日一日 素直になろうと想う」

     「今日一日 感謝しようと想う」



ヾ(*'-'*)ヾ(*^o^*)ヾ(*'-'*)

   ありがとう♪ありがとう♪ありがとう♪


おはようございます音譜


昨晩は、七草粥をいただきました。

お蔭様で今朝は心持元気になれた様に感じますアップニコニコ

さて、今日は・・・


ラクに流される人生よりも、苦いものは苦いと受け止めながら、それを味わいつくす

人生ほど人間としての充足感は得られるものだと思うのです・・・。


【鈴木秀子『あなたはいつも守られている』より】

鈴木秀子さんは、国際コミュニオン学会の提唱者としてご活躍。

東京大学大学院人文科学研究科の博士課程を修了。

文学博士となり、ハワイ大学、スタンフォード大学で教鞭を取ります。

のち、聖心女子大学教授となり、国際文学療法学会会長に就任することに。


さて、冒頭で紹介した、「コミュニオン」という言葉。

これは・・・


「私たちがみな心の深いところでつながっていて、お互いに影響しあいながら調和を持って生きている」

という考え方です。

学会では、そのような同じ気持ちをもった仲間が共に語り合い、理解し合い、


学び合っていくかけがえのない場として活動するNPO法人(非営利団体)なのです。


今日は、「どうしたら、人間としての充足感を得られるのかはてなマーク

というテーマでお話いたします。


鈴木さん曰く、人間には、「人から大切にされ、認められ、自分も他の人も大切にしたい」という

一番の欲求が根源に備わっているそうです。

よって、人間に本能の中にはラクをしたいという気持ちが常にあるものの、これとは裏腹に、

もっと深いところで厳しい世界に挑戦したい、自分を鍛え、社会の役に立ちたいという本能も

常に備わっています。


人間は互いに深い絆でつながっており、世のため、人のために、自分のできること、

何かをしたいという根源的な志向を内に秘めた存在なのです。

突発的な自然災害などが発生すると、被災者の救済のために働くボランティアの人が

多くいらっしゃいますが、このような活動を決意させる動機は、先ほど述べた

社会の役に立ちたい」という根源的な思いによるものでしょう。


そして、このような苦しくもそれを受け止め、前向きに動く人間こそ、真の充足感を得られるようです。

人間は、「楽をしたい」という思いがある一方、実際に楽をしてばかりいると自分自身が苦しくなって

来ます。

逆に苦しかったとしても、人の役にたった時に湧き上がる喜びは何よりも代えがたいものがあることは

皆さんも感じていらっしゃることでしょう。


真の喜びを得るためにも、私たちは社会に役立つ行為を全力で行っていきたいものですねビックリマーク


それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ




ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。



ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


   ありがとう!

年始は、本当に大忙しですね。


お正月は本当に楽しいのですが・・・あせる


楽しいだけでは終わらないのですよねニコニコ


さぁ~今日も頑張りましょうビックリマーク


さて、さて、今日は~


あなたの「心」によってつきあう人間関係は変わります。


【江原啓之『幸運を引きよせるスピリチュアルブック』より】


江原啓之さんはスピリチュアル・カウンセラーとしてご活躍。

TVや雑誌でおなじみですね。

霊の世界と言えば、何やらオドロオドロしく恐怖の対象でしかなかった日本において、

イギリスのスピリチュアリズムを本格的に取り入れた人物です。


スピリチュアルの世界を理解し、真に豊かに生きる。

その哲学は話題を呼び、TV番組は高視聴率を取る一方、

江原さんの累計出版物数は既に1,000万部を軽く超えています。


一方で音楽にも造詣が深く、武蔵野音楽大学で学び、公演では、イタリア歌曲、オペラ、

日本の歌曲などを定評のある、豊かな音声で歌い上げています。


さて、今日は「人間関係」をテーマに書いてみたいと思います。


喧嘩をしたわけではないのに、友人と疎遠になっていたり、別の人と仲良くなっている。

このように、いつの間にかあなたの人間関係で変化が生まれていたというような経験は

ありませんでしょうかはてなマーク


江原さんはこの現象について、人間関係の変化はとても重要なことビックリマーク」であると伝えています。


人は自分の波長に応じて人と出会うようになっており、付き合う人が変わったということは、

自分の波長に変化が出て来たということなのです。


このような現象が起きた場合、「自分が成長するために、もう一段、高い波長の人と出会えた

と考えるようにしましょう。

一方、当然のことながら、自分の波長のレベルが落ちた場合も、同様の現象が起きます。


どちらが原因なのか、判断する必要があると江原さんは語っています。


今まで仲の良かった人とつきあわなくなって、人間関係が大きく変わるとき。

それは運命の転換期のようです。


転換期は自分が試される非常に大事な時期なのです。


あなたの現在の人間関係を今一度見つめ直してみましょうビックリマーク


周囲の人々からあなたの波長のレベルの状態がある程度把握できる筈。


あなたの運の向上に、是非役立ててくださいねチョキ


それでは、今日も皆様に幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ





ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。



ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


ありがとう!