昨日も、新年のご挨拶等など・・・疲れましたあせる

毎年のことですが・・・

今日も、もう少しご挨拶回りですね。

頑張りましょう音譜


さて、さて、今日は遅くなりましたが・・・「成功法則


この3段階の「成功法則」はどんな夢の実現にも応用できるから、登校拒否の子供も、

躁鬱病のサラリーマンも、定年後の濡れ落ち葉のお父さんも何か生きる「目標」を設定して

ほしいのです。

そしてその目標に邁進している自分自身を誉めてほしいのです。

そのプロセスのなかに「幸せ」の種が宿っているのですから。

【市川善彦『幸せになる法則』より】


市川善彦さんは九州にある警備保障会社「日本ガードサービス株式会社」の代表取締役で

いらっしゃいます。

24歳の時に起業を行い、その後30年間以上も無借金の超優良企業に。

こう聞くと、順風満帆のように聞こえますが、その生い立ちは壮絶。

まさに「苦労人」と言えます。


11歳の時に父の経営していた企業が倒産。

さらに父は愛人を連れて夜逃げし、母と2人きりの生活が始まります。

さらには高校生の時に母が過労で倒れ、帰らぬ人に。

天涯孤独の身となるのです。

この時、市川さんは「22歳で社長になる」という誓いを立て、高校を中退し、上京を果たすのです。

以後、起業し、社長になるまでは悪質業者に騙されたり、自衛隊に入隊したりと様々な苦渋を

味わっています。

現在、市川さんは自らの経験から得た、幸せになる法則」を伝えるために、

年間130回ほど講演活動を行っています。

全国にファンの多い社長さんです。


さて、今日は市川さんが身を持って体得した、3段階の「成功法則についてご紹介いたします。

市川さんは自らの体験で、自分の思考の力が思いもよらない力を秘めていることを実感しており、

そのことが「自分だけにしか通用しない法則だ」と理解していたそうです。


その後、40歳を過ぎてから初めて「ナポレオン・ヒルの成功哲学」や「マーフィーの成功法則」を知り、

この法則が実は、「誰にでもできる成功法則」だったことに愕然としたそうです。


さて、市川さんが語る3段階の「成功法則」は下記の通りです。


1:明確な願望を持ち、常にイメージし続ける

例えば市川さんの場合、16歳で「社長室で背広を着て座っている自分」という

願望を持ち、スーパーの店員として倉庫の整理をしたいた時やセールスマンとして

街を歩いていた時も「社長室で背広を着て座っている自分」をイメージしていた

そうです。


2:願望をいつまでに、どうやって具体的に達成するのかはてなマークということを模索する

例えば「喫茶店を開く」という目標の場合、オープン日を定め、それまでの

プロセスを時系列で設定するのです。

そして、目標を紙に書き、壁でもトイレでもとにかく目につくところに掲げ、いつも自分自身を

鼓舞すると良いそうですよ。


3:目標の成熟には、必ず何か代償を差し出さなければならない

目標達成のためには必ず何かを犠牲にしなければいけない場面が出てきます。

例えば市川さんの場合、同世代が学生生活をエンジョイしている時に、

資本金を蓄積するために、ひたすら額に汗して働いたということが代償になります。


さて、皆様いかがでしたかはてなマーク


今、自らの夢を叶え、生き生きと生活している人は多かれ少なかれ

上記のプロセスを踏んでいる人がほとんどだと思います


皆さんの今年~これからの夢の実現の際、是非参考にしてみてくださいね音譜


それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ





ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。



ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


ありがとう!

さぁ~エンジンをかけましょうか??

お仕事をさせて貰える事に感謝して・・・ニコニコ

今年も頑張りますビックリマーク

ありがとうございますチョキ


さて、

この、「ありがとう」という言葉を用いてつくる感謝の磁場を「ありがとう空間」と名付けました。

それでは、あなたの部屋に夢をかなえ成功へと導く、ありがとう空間をつくっていきましょう。


【舛田光洋『夢をかなえる「そうじ力」』より】

舛田光洋さんは、そうじ力研究会の代表。

そうじには人生を好転する力があることを発見し、「そうじ力」による磁場の改善、


心の改善から運勢好転を提唱しています。


中小企業環境整備コンサルタントとして「そうじ力」を導入した独自の企業発展プログラムを開発

多くの経営者から高い評価を得ています。

舛田さん自身、最初の事業が失敗し、倒産・離婚・精神的危機に陥りましたが、

「そうじ力」に出会うことで、回復した体験をお持ちです。


さて、昨日・・・感謝」の重要性をお伝えしました。


そして、「掃除」ということが開運のキーワードになっていることも皆さんご周知の通りだと思います。


今日ご紹介するのは、開運のキーになる2つの要素を掛け合わせたテクニックをご紹介いたしますね。


感謝×「掃除ビックリマーク


とても有効な手法ですね。


それは、「ありがとう空間」を創造すること。

その方法をお伝えいたしましょう。


まず、複式呼吸で心を整えた後、雑巾を用意いたします。

そして、感謝のターゲットを決めるのです。


例えば、ご主人や奥さん、両親、会社の上司などなど。

あなたを取り巻く人たちの中で、良い関係になりたい人、幸せにしたい人を選びましょう。

対象者を決めると、早く「ありがとう空間」をつくり上げることが出来るそうですよ。


次に、その人のことを思い浮かべ、「ありがとうございますと言いながら

雑巾で部屋を拭きあげていくのです。

最初の段階では、気持ちが込められない場合、機械的にありがとう」と言いながら拭きあげても

良いそうです。

そのうち、実感してくるためです。


「いつもいてくれてありがとう」という気持ちが湧き上がると、あなたの心が温かくなる瞬間が

生まれることでしょう。

このような掃除を続けていくことで、その空間は「ありがとう空間となり、良い出来事が次々と

起こるようになるのです。


この本では、奥さんがいきなり感謝を述べるといった事例が記載されています。


感謝」と「掃除!!


この2つの強力なファクターが揃ったとき、その効果はより強力になるでしょう。


普段の掃除をこの方法で試してみてはいかがでしょうかはてなマーク


あなたの部屋を「ありがとう空間」にしてしまいましょう。


それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ




ありがとう!というと・・・
   海を泳ぐ魚になれた気がする。

ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


ありがとう!

さぁ~お正月のお休みも終わりました。


今年は、短かったですねニコニコ


子供たちも、そろそろ宿題をしないと・・・大丈夫??


さて今日は、朝から洗濯、お掃除をやっつけてから・・・


今年の目標をしっかり決めて、書いておこうと思いますビックリマーク


さて、今日は・・・


ささいな感謝を日記に記載するアップ

【今村暁『3分間日記-成功と幸せを呼ぶ小さな習慣』より】


今村暁さんは、日本起業家研究所の所長でいらっしゃいます。

北海道大学を卒業後、大手銀行を経て26歳の時に起業。

様々な分野を対象とした人材育成に精力的に活動しています。


神奈川を拠点とした学習塾でビジネスを成功させる一方、中小企業から上場企業まで

100人以上が集う経営哲学実践塾を主宰。


また、アスリートのメンタルトレーニングも行い、ボクシングのWBC世界チャンピオン川嶋勝重選手

を育てた実績もあります。


今日は、「感謝」をテーマにしてお話いたします。


皆様は、運を上げるために「感謝」することがいかに大切かということは既にご存知のことでしょうニコニコ


そんな、「感謝」の心を育てるための有効な手段をご紹介いたします。


それは、ささいな感謝を日記に記録するということ


1日の生活の中で、ほんのささいな「感謝」で良いので毎日日記に記入をするのです。


「上司のおごってもらった」


「奥さんに『ご苦労さま』と言われた」


などなど。

もしなかったらこじつけでもウソでも良いので何か一つ感謝をすると良いそうです。


これを続けているとどうなるかはてなマーク


今村さんは、2つの効果を特徴として挙げています。


1つ目:日頃から感謝を探すクセがつく


日頃日記を書くことで、日々何かそのネタはないかと自然に感謝のレーダーが作動します。

すると昨日とは違った景色が見えてくるはずです。


2つ目:1つ目の延長線上でいろんなことに感謝できるようになる


同僚の笑顔やコーヒーの味までに感謝できるようになるなど、何にでも感謝できる人には、

いい気持ちが生まれ、いい人が集まってきます。


さらには、これを半年以上続けていくと、自分の「感謝の傾向もわかってくるというから

面白いですね。


自ら「感謝」を求める体質になると、どんどん「感謝」を呼び寄せることが出来そうです。


とても有益な手段の気がしますチョキ


是非、みなさんも実施してみてはいかがでしょうかはてなマーク


それでは、今日も皆さんに幸せが訪れますように・・・ドキドキドキドキドキドキ





ありがとう!というと・・・

海を泳ぐ魚になれた気がする。



ありがとう!というと・・・

空を飛ぶ鳥になれた気がする。


ありがとう!