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【共通】本の読み方(松本編)

※クライアントによるコンテンツです。

こんにちは!松本です。

今日は共通のコンテンツですね。
本の読み方についてです。

共通メルマガはいつも楽しみなのですが、
今回は特に他の人の内容を楽しみにしています。


最近、”情報の選択と取り入れ方・処理の仕方”
について興味をもっています。

自分のやり方が良くも悪くもできていますが、
違うパターンやリソースが増やしたいと思っています。

なので、他のメンバーさんにも
具体的にこれこれについて書いてください!
と今回はリクエストをしました。


藤岡さんには特に書いて欲しい内容なので
気になるところですね。


そんな意図をもって読んでもらえると
今回の共通メルマガ、役に立つと思っています。


さて、前置きが長くなりましたが僕の話です。

読書ですが、
僕は年間に読む本は少ないほうだと思います。

自分の場合は、
すっごくいい!って思った本を
何度も読む事を信条としているので
あえてあまり読まないです。


本を選ぶ基準のとしては、

読む本の5割は
・人生を通して(繰り返し)読めるだろう本

読む本の5割は
・今、必要(ノウハウ・ヒントになる)な本
・純粋に楽しめそうな本
ですね。

後者は大抵の場合、その役目が終わったら捨てます。


前者は有名な本、昔からある本
後者は最近ヒットしてる本
になりやすいですね。


僕は物を買う時は
必要だと思った時に買う事にしています。

なので、普段、本を買うのは1ヶ月に一度くらい。
ネットビジネスをしている人は読書家が多いので
圧倒的に少ないように思えます。

ただ、年に数回、色々な本を読みたくなる波があるので、
その時はひかれるままに買います。


今、ちょうどその買う波が来ています。

そこで買ったのが

成りあがり : 矢沢永吉
スティーブ・ジョブス Ⅰ・Ⅱ : スティーブ・ジョブス
ポケットに名言を : 寺山修司
采配 : 落合博満

全部、その人自身が知りたくて買いました。

それぞれの方にイメージはもっていますが、
本当はどうなのだろう?どういう人だろう?
っていう事が知りたくて買いました。


ちなみに落合さんは
もともと興味はあったのですが、
この動画を見て決定付けられました。

野球をこの視点で考えている人はまずいないでしょう。
物事の考え方が変わりました。
http://www.youtube.com/watch?v=PBWfYKscKFE&feature=related


本当に大きく稼いでいる、結果をだしている人と話をすると、
大きな視点、かつ単純な思考にはっとさせられます。

それと同じように落合さんの考えも
大きな視点で、(結果として)単純な話に
落ち着いています。
(凄すぎてちょっとついていけませんが)


そういう意味だと、上記の4冊からも同様の事が
得られたら?と思って購入したのかもしれないですね。


だいぶ脱線しましたが今日はここまで。

続きは次回のメルマガに続けます。


(藤岡補足)

PPCで7ケタ稼ぐ、スーパーアフィリエイター
でありつつも独自のの感性がユニークな松本さんの記事は
どうですか?

彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10042900821.html

いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。

【共通】 本の読み方(藤岡編)

私の場合、本を読む時期と
本を読まない時期が極端に違います。

そして、今はちょうど本を読まない時期に
あたるので今回は

・本を読む時期の読み方

について書きますね。
その方が参考になるでしょうし。

では、本題に入ります。


私の場合、勉強しようと思って本を読むときは

・同ジャンルの本を複数同時に買う

という事が多いです。


例えばライティングについて
本から学びを得たいのであれば

・ライティング関連の書籍を複数同時に買う

という買い方をします。

で、その本を一気に読む。

読むときに気になる箇所は線を引いたり
折り目を付けたりしながら読みます。

で、一度読み終えた後に
折り目を付けたページを再度読み返す。

そういう読み方ですね。

で、その読み方で複数の同ジャンルの
書籍を読む事で

・専門家それぞれで言い分が違うのはどこか?

が分かるし、何よりも

・全ての専門家がそこは大事という部分

が分かるのが大きいです。
こういった共通項こそが、そのジャンルの
本質に近かったりするので。


勉強という意味で書籍を買う場合は
上記のような感じで本を読みます。

ただ、ここ2~3年の傾向で言うと
ビジネス書に関する興味がほぼ無くなってるの

元々大好きな

・さまざまなタイプの小説



・活躍されてる方の自叙伝っぽいもの
・世界情勢に関する本
・宗教に関連した本
・芸術に関連した本
・戦争に関連した本


を少しずつ読むような感じですね。

あ、まだ初歩的レベルの本しか
まだ読めてないですが(苦笑)


ビジネス書ってビジネスの基礎を学ぶには、
体系化されていて分かりやすいけど

●表面的なテクニック論

ばかりで、正直面白くないんですね。

もちろん、技術として必要なときは
ビジネス書も読みますが、よほど必要に
迫られない限りは読む必要性を今は感じてない。

ってのが今の正直な気持ちかな?


ちなみに、本の選び方ですが、

●人に勧められたら買う

が基本。自分が選ばない本を
他人ならチョイスしてくれますので。

後は本屋に入って直感的に気になった本は
買ってみるって感じですね。

参考になったでしょうか?

【湖賀】 通勤時間は最高の自分時間

※クライアントによるコンテンツです。


こんにちは、湖賀です。


毎日の通勤時間って、
1年間でどれくらいになるか
計算したことありますか?


例えば、片道30分かかる場合。
往復1時間で、年間250日出勤とすると、
通勤にかけている時間は、250時間。


これは、1日の労働時間を8時間とすると
約1ヶ月分に相当します。


これだけあれば仕事はもちろん、
資格の勉強や読書など
いろんなことがはかどりますよね。


でも、電車に乗っている人を見渡すと、
ほとんどの人が何もしていない・・・。



よ~く考えてみると、通勤時間とは、

 ・ 毎日、必ず確保できている自分時間

有効に使わないのはもったいないですよね。



では、どんな作業をすればいいのかというと、

 1.自動車などを運転して
   自分で移動している

 2.電車などの公共交通機関によって
   勝手に移動されている

という通勤方法によって、できる内容が変わります。



まず、1の場合。
このときには両手がふさがっていて、
読むこと、書くことはむずかしいので、
聴くという作業をしましょう。


音楽やラジオでもいいのですが、
せっかくなので、購入した音声ファイル
を聴いてみてはいかがでしょうか。

無料でもらったのも含めて、
パソコンにたまりまくっていると思いますので・・・。




2の場合には、両手が使えるので読み書きを。
行きは頭がさえているので、
考えて書く作業に向いていますが、

帰りは脳も体も疲れているので、
読む作業だけでもいいでしょう。


マンガを読むという趣味時間にしてしまうのも
時間を有効に使う方法の1つですよ。




こんな感じで、意外と多い通勤時間を
捨てずに使い切りましょうね。




(藤岡補足)

短い時間で効率的に作業をこなす。

そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。

⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html

毎日が忙しいアフィリエイターさんは
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