【考察】2012年やりたい事(その4)
正月に考えていた2012年のやりたい事は
以下の感じ。
【1】:”週刊ネットビジネスほんとのところ”の開始(有料メルマガ)
【2】:メルマガ量産プロジェクトを起動に乗せる
【3】:NEOノンバトルアフィリエイト普及プロジェクト
【4】:ほったらかしメールプロジェクト(仮)の開始
【5】:PPC&サイトアフィリエイトの立て直し
【6】:ベルトコンベアアフィリエイトを起動に乗せる
【7】:40名のビジネスチームを作る
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
【9】:メルマガライター育成プロジェクト
【10】:転売ビジネス
【11】:成果報酬型のリアル店舗コンサルティング
【12】:物販販売代行業
【13】:日本全国セミナーサーキット
【14】:ステップメール代行サービスの開始
【15】:音楽系プロジェクトの始動
今日は
【7】:40名のビジネスチームを作る
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
について、書いてみます。
【7】:40名のビジネスチームを作る
これは2012年の最重要テーマ。
今後はネットビジネスだけでなく、
リアルも絡めたビジネスも積極的に行いたい。
ただ、そのためには強力な仲間の
存在が不可欠なので、チームメンバーを
何をおいても集めないといけません。
40名の中で6チーム程度作り、
●管理能力のある人
●コピーライティングに秀でた人
●プログラミング能力のある人
●リアルを絡めた営業力がある人
●SEOに強い人
●PPCに強い人
●調整能力のある人
●アイデア力のある人
こういった人が5~6名ずつ欲しいな~と。
また、原則として
・価値観が共有出来る人
でないと私は一緒に仕事したくないので、
そういう人を見つけるためにいろいろやらないと
いけません。
大変だけど、チームが集まったら
”オーシャンズ”
みたいなノリで、一緒に遊びながら
仕事ができる感じになればいいな~と。
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
2011年は比較的
・媒体を大きくする事に力を入れた1年
ではありました。
それはそれでいいのですが、このやり方って
「他の人もやってるから面白くないなぁ」
という気持ちが強くなってきました。
そして【7】で書いた話にもつながりますが
「価値観を共有出来る仲間を集めるためのメルマガを出す」
と考えたら、こういうスタンスのメルマガって
面白いなと。
最低限、本気の付き合いをするなら
「こっちは住所も名前も全てさらして情報出してるのに、
住所や本名一つ名乗れない人と深い付き合いはしたくない」
と考えてます。
(当たり前ですよねw)
なので、イメージとしては
●ネット上のフォームからメルマガの仮登録
●登録した住所にはがきを送付して、そのはがきに
メルマガ本登録のURLを記載。
そんなメルマガを出してみようと考えてます。
対象や内容はまだ迷ってますが
・読者100~200名くらいのメルマガ
で収まるような、マニアックに対象を絞った
メルマガをやってみようと思ってます。
まあ、これはメルマガ発行するだけなので
2月を目処にスタートかな?
続きはまた次回以降に。
以下の感じ。
【1】:”週刊ネットビジネスほんとのところ”の開始(有料メルマガ)
【2】:メルマガ量産プロジェクトを起動に乗せる
【3】:NEOノンバトルアフィリエイト普及プロジェクト
【4】:ほったらかしメールプロジェクト(仮)の開始
【5】:PPC&サイトアフィリエイトの立て直し
【6】:ベルトコンベアアフィリエイトを起動に乗せる
【7】:40名のビジネスチームを作る
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
【9】:メルマガライター育成プロジェクト
【10】:転売ビジネス
【11】:成果報酬型のリアル店舗コンサルティング
【12】:物販販売代行業
【13】:日本全国セミナーサーキット
【14】:ステップメール代行サービスの開始
【15】:音楽系プロジェクトの始動
今日は
【7】:40名のビジネスチームを作る
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
について、書いてみます。
【7】:40名のビジネスチームを作る
これは2012年の最重要テーマ。
今後はネットビジネスだけでなく、
リアルも絡めたビジネスも積極的に行いたい。
ただ、そのためには強力な仲間の
存在が不可欠なので、チームメンバーを
何をおいても集めないといけません。
40名の中で6チーム程度作り、
●管理能力のある人
●コピーライティングに秀でた人
●プログラミング能力のある人
●リアルを絡めた営業力がある人
●SEOに強い人
●PPCに強い人
●調整能力のある人
●アイデア力のある人
こういった人が5~6名ずつ欲しいな~と。
また、原則として
・価値観が共有出来る人
でないと私は一緒に仕事したくないので、
そういう人を見つけるためにいろいろやらないと
いけません。
大変だけど、チームが集まったら
”オーシャンズ”
みたいなノリで、一緒に遊びながら
仕事ができる感じになればいいな~と。
【8】:住所確認しないと購読出来ないコアでマニアックなメルマガを出す
2011年は比較的
・媒体を大きくする事に力を入れた1年
ではありました。
それはそれでいいのですが、このやり方って
「他の人もやってるから面白くないなぁ」
という気持ちが強くなってきました。
そして【7】で書いた話にもつながりますが
「価値観を共有出来る仲間を集めるためのメルマガを出す」
と考えたら、こういうスタンスのメルマガって
面白いなと。
最低限、本気の付き合いをするなら
「こっちは住所も名前も全てさらして情報出してるのに、
住所や本名一つ名乗れない人と深い付き合いはしたくない」
と考えてます。
(当たり前ですよねw)
なので、イメージとしては
●ネット上のフォームからメルマガの仮登録
●登録した住所にはがきを送付して、そのはがきに
メルマガ本登録のURLを記載。
そんなメルマガを出してみようと考えてます。
対象や内容はまだ迷ってますが
・読者100~200名くらいのメルマガ
で収まるような、マニアックに対象を絞った
メルマガをやってみようと思ってます。
まあ、これはメルマガ発行するだけなので
2月を目処にスタートかな?
続きはまた次回以降に。
【共通】本の読み方(湖賀編)
※クライアントによるコンテンツです。
こんにちは、湖賀です。
今回の共通テーマは本の読み方ですが、
読む前にまず行う、
・ 本の選び方
について紹介させていただきます。
読む本はビジネス書や専門書がほとんどで、
次の3つの方法で選んでいます。
【1】 本屋、図書館で選ぶ
本を選ぶのは、本屋と図書館がほとんど。ここでは、
1.タイトルが気になった本を手に取り
2.目次を見て
3.気になる見出しがあれば、
数ページだけパラパラッと読む
ことを繰り返します。
これで気に入った本を図書館で借りる
というのがお決まりのパターン。
でも、勉強する分野が決まっているときには、
図書館のHPでキーワード検索し、
関連本を一気に10冊くらい選んでいます。
【2】 成功者のオススメ本を読む
成功されている方がオススメする本は
素晴らしい・・・と思い込んでいます。
タイトルだけでは読む気がしなくても、
少し読むと、心を動かされることが多いので。
これらは、自分で見つけ出したものではないので、
いい刺激を与えてくれるんです。
先日、このメルマガで藤岡さんが紹介されていた
『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』
もそんな感じでした。
まったく興味がない税金について書かれていたので、
目次を見て、むずかしそう~って抵抗がありましたが、
読み進めていくと、
「これが日本の税のシステム?」
「サラリーマンってこんなに損するの?」
と感じはじめ・・・。
読み終える頃には、
「サラリーマンなんかやってられるか!」
っていう気持ちになっていましたね~。
※とても影響されやすい性格なので・・・
本の威力ってすごいです。
・・・で、やっぱり成功されている方がオススメする本は
読み応えがあるな~って、実感させられました。
【3】 参考文献から選ぶ
たまにですが、本の後ろの方に
・ 著者が参考にした本
が書かれています。
どんな本を参考にしたのだろう?
って気になるので、選んでいます。
また、本文の途中で引用されている本も
これにあたります。
これらは【2】のように、
成功者がオススメしている本
と考えることができるので、
必ず目を通します。
以上が本の選び方です。
本の読み方については、
次回にさせていただきます。
(藤岡補足)
短い時間で効率的に作業をこなす。
そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html
毎日が忙しいアフィリエイターさんは
是非チェックしてみてください。
こんにちは、湖賀です。
今回の共通テーマは本の読み方ですが、
読む前にまず行う、
・ 本の選び方
について紹介させていただきます。
読む本はビジネス書や専門書がほとんどで、
次の3つの方法で選んでいます。
【1】 本屋、図書館で選ぶ
本を選ぶのは、本屋と図書館がほとんど。ここでは、
1.タイトルが気になった本を手に取り
2.目次を見て
3.気になる見出しがあれば、
数ページだけパラパラッと読む
ことを繰り返します。
これで気に入った本を図書館で借りる
というのがお決まりのパターン。
でも、勉強する分野が決まっているときには、
図書館のHPでキーワード検索し、
関連本を一気に10冊くらい選んでいます。
【2】 成功者のオススメ本を読む
成功されている方がオススメする本は
素晴らしい・・・と思い込んでいます。
タイトルだけでは読む気がしなくても、
少し読むと、心を動かされることが多いので。
これらは、自分で見つけ出したものではないので、
いい刺激を与えてくれるんです。
先日、このメルマガで藤岡さんが紹介されていた
『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』
もそんな感じでした。
まったく興味がない税金について書かれていたので、
目次を見て、むずかしそう~って抵抗がありましたが、
読み進めていくと、
「これが日本の税のシステム?」
「サラリーマンってこんなに損するの?」
と感じはじめ・・・。
読み終える頃には、
「サラリーマンなんかやってられるか!」
っていう気持ちになっていましたね~。
※とても影響されやすい性格なので・・・
本の威力ってすごいです。
・・・で、やっぱり成功されている方がオススメする本は
読み応えがあるな~って、実感させられました。
【3】 参考文献から選ぶ
たまにですが、本の後ろの方に
・ 著者が参考にした本
が書かれています。
どんな本を参考にしたのだろう?
って気になるので、選んでいます。
また、本文の途中で引用されている本も
これにあたります。
これらは【2】のように、
成功者がオススメしている本
と考えることができるので、
必ず目を通します。
以上が本の選び方です。
本の読み方については、
次回にさせていただきます。
(藤岡補足)
短い時間で効率的に作業をこなす。
そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html
毎日が忙しいアフィリエイターさんは
是非チェックしてみてください。
【共通】 本の読み方(真鍋編)
※クライアントによるコンテンツです。
どうもです♪
真鍋です。
昔はめちゃくちゃ
読書が嫌いでした。
一番嫌いな教科が国語で、
読書感想文なんて中学や高校では
出さないこともありました。
唯一毎年出していた小学生の頃も
同じ本の読書感想文を3回くらい
出しています(笑)
大学時代も就活の時期ですら
新聞の一つも読まないくらい
活字嫌いでしたね。
それでも独立して自分で
何かをやると決めてからは
驚くぐらい本を読むようになりました。
毎日のように本屋に行って、
一週間に2,3冊ペースで
あらゆるビジネス書を読んでました。
本をたくさん読むと
やっぱりちょっとは賢くなりますね。
全く世の中に対して無知だったのに、
わずかの期間で、偉そうにマーケティングやら
経済やら、知った風に話すよう
になってしまいました。
さて、
本ですが今でもやっぱり
頻繁に読んでいます。
やはり本から学べることというのは
たくさんありますし、同じような内容の本でも
繰り返し読まないと定着しないもんです。
僕の本の見つけ方ですが
大きくは二つです。
・人の薦めてくれる本
・書店をうろちょろして目についた本
書店にはしょちゅう行くので
そこで興味をひいたものを手に取ります。
基本的にはほとんど
書店で行き当たりばったり的に
読む本を選んでいます。
人から薦められる本は
外れが少ないので、薦められて
興味があれば読むようにしています。
小説はたまに読みますが、
基本的にはビジネス書ですね。
ビジネス書であれば、
ジャンルは幅広く読みます。
ただ、時期によって
偏りはありますけどね。
本を読むときは
線を引いたり書き込んだり
した方がいいとよく言われますが、
僕は何か変に綺麗好きなところがあり、
本を汚すのに抵抗があるんですね。
なので、直接本に書き込みしたり
することもなければ、折り曲げたり
付箋を貼ったりすることもまずないです。
その代わり、
読みながら重要だと思ったところは
メモを取るときはあります。
一部の良書を除き、大抵は一度読んだら
終わりなので、時間が多少かかっても
メモを取って見れるようにしておきます。
この時、メモはEvernoteを使います。
紙に書いていたときもありますが、
保存性や検索性が悪く、
これもほとんど見返すことがないので、
今はEvernoteに掘り込んでいます。
もう一つ、本を読むときのルールは
「家では読まない」ということです。
「家では読まない」というか
正しくは家では読めないです。
読みたい本を枕元や本棚の目立つところに
置いていますが、読まないんですよね。
なので、本は外で読んでます。
基本毎日、サイクリングや
ウォーキングをしているので、
そのついでに外で読書タイムを
設けています。
これは珍しく習慣化しているので、
特に苦労なく、読書時間は確保できます。
ただ、最近はノートパソコンを持っていって
仕事をしちゃうこともあるので、
読書回数は減っていますが。
読む本を決めたら基本的に
1回か2回の読書タイムで読みきります。
家だとなかなか読む時間の確保が
難しいと思いますので、
時間を決めて外で読むのがいいですよ。
毎日の習慣に便乗する形で
読書タイムを作れば
それほど苦労なく、時間を
確保できるんじゃないかなと思います。
ではでは、
何か参考になることが
あれば幸いです。
真鍋 賢
(藤岡補足)
独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html
いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。
どうもです♪
真鍋です。
昔はめちゃくちゃ
読書が嫌いでした。
一番嫌いな教科が国語で、
読書感想文なんて中学や高校では
出さないこともありました。
唯一毎年出していた小学生の頃も
同じ本の読書感想文を3回くらい
出しています(笑)
大学時代も就活の時期ですら
新聞の一つも読まないくらい
活字嫌いでしたね。
それでも独立して自分で
何かをやると決めてからは
驚くぐらい本を読むようになりました。
毎日のように本屋に行って、
一週間に2,3冊ペースで
あらゆるビジネス書を読んでました。
本をたくさん読むと
やっぱりちょっとは賢くなりますね。
全く世の中に対して無知だったのに、
わずかの期間で、偉そうにマーケティングやら
経済やら、知った風に話すよう
になってしまいました。
さて、
本ですが今でもやっぱり
頻繁に読んでいます。
やはり本から学べることというのは
たくさんありますし、同じような内容の本でも
繰り返し読まないと定着しないもんです。
僕の本の見つけ方ですが
大きくは二つです。
・人の薦めてくれる本
・書店をうろちょろして目についた本
書店にはしょちゅう行くので
そこで興味をひいたものを手に取ります。
基本的にはほとんど
書店で行き当たりばったり的に
読む本を選んでいます。
人から薦められる本は
外れが少ないので、薦められて
興味があれば読むようにしています。
小説はたまに読みますが、
基本的にはビジネス書ですね。
ビジネス書であれば、
ジャンルは幅広く読みます。
ただ、時期によって
偏りはありますけどね。
本を読むときは
線を引いたり書き込んだり
した方がいいとよく言われますが、
僕は何か変に綺麗好きなところがあり、
本を汚すのに抵抗があるんですね。
なので、直接本に書き込みしたり
することもなければ、折り曲げたり
付箋を貼ったりすることもまずないです。
その代わり、
読みながら重要だと思ったところは
メモを取るときはあります。
一部の良書を除き、大抵は一度読んだら
終わりなので、時間が多少かかっても
メモを取って見れるようにしておきます。
この時、メモはEvernoteを使います。
紙に書いていたときもありますが、
保存性や検索性が悪く、
これもほとんど見返すことがないので、
今はEvernoteに掘り込んでいます。
もう一つ、本を読むときのルールは
「家では読まない」ということです。
「家では読まない」というか
正しくは家では読めないです。
読みたい本を枕元や本棚の目立つところに
置いていますが、読まないんですよね。
なので、本は外で読んでます。
基本毎日、サイクリングや
ウォーキングをしているので、
そのついでに外で読書タイムを
設けています。
これは珍しく習慣化しているので、
特に苦労なく、読書時間は確保できます。
ただ、最近はノートパソコンを持っていって
仕事をしちゃうこともあるので、
読書回数は減っていますが。
読む本を決めたら基本的に
1回か2回の読書タイムで読みきります。
家だとなかなか読む時間の確保が
難しいと思いますので、
時間を決めて外で読むのがいいですよ。
毎日の習慣に便乗する形で
読書タイムを作れば
それほど苦労なく、時間を
確保できるんじゃないかなと思います。
ではでは、
何か参考になることが
あれば幸いです。
真鍋 賢
(藤岡補足)
独自の視点が面白い真鍋さんの記事は
どうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044013503.html
いろんなタイプの記事があるので
良かったらいろいろ読み返してみてくださいね。