【松本】 先送り癖を直す
※クライアントによるコンテンツです。
こんにちは!松本です。
去年の後半から自分のペースを崩していまし。
結果、先送り癖が身につきました(苦笑)
これが今年に入りぐっと少なくなりました。
ようやく自分のペースを戻せて感じです。
正直、当初は戻すまで時間がかかると
思っていたのですが、振り返ると
思ったより短かくてすみました。
で、戻せた一番の理由は、マイトレの実践です。
たびたび、ここでは話をしていますが、
藤岡さんがだしている教材ですね。
簡単に説明すると
マイトレでは、自分が決めた事を毎日実践して
習慣化するワークがあります。
毎日、行動の習慣づけをして、
脳が行動できる状況にするものです。
やり始めて2ヶ月がたち、
おかげ様で行動の習慣ができるようになりました。
考えてから行動するまでが
すぐにできるので先送り癖も解消されました。
そんな効果抜群のマイトレなのですが
先日それでも先送り癖をして
いる事に気づいたのです。
まさにマイトレのワークの最中に!
どういう事かというと。
毎日行うマイトレの項目の中でも
自分が面倒に思うものをその日の中で
先送りしているのです。
無意識にしているので気づかなかった
のですが、ふと気づいて愕然。
こういう事はほうっておくと危険です。
この思考は他のところでも影響しますから。
例えば、
面倒なTODOもその日のうちで後回し。
ちょっとした面倒な用事も先送り。
というように。
そこで、こういう風に改善しました。
マイトレのワークを午前中に完結させる。
そして、終わったら昼食を食べる。
ただ、これには問題があって、
夜にやる事もいくつかあります。
(・明日のTODOを決める 等)
そこで、今日のワークのサイクルと
夜~朝までを1日と変えました。
午前中でマイトレのワークが終わるので
スッキリして午後を迎えられます!
また、1日の中で2回の締め切りが
できたのも大きいですね。
その日の夜にやることを寝る前に確認。
次の日の朝にやることを、昼食前に。
2回の締め切り効果でやり忘れもなさそうです。
ちょっとしたアイディアで一気に効果が
大きくなることありますからね。
こういう話が何かの役に立てば嬉しいです!
(藤岡補足)
PPCで7ケタ稼ぐ、スーパーアフィリエイター
でありつつも独自のの感性がユニークな
松本さんの記事はどうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10042900821.html
こんにちは!松本です。
去年の後半から自分のペースを崩していまし。
結果、先送り癖が身につきました(苦笑)
これが今年に入りぐっと少なくなりました。
ようやく自分のペースを戻せて感じです。
正直、当初は戻すまで時間がかかると
思っていたのですが、振り返ると
思ったより短かくてすみました。
で、戻せた一番の理由は、マイトレの実践です。
たびたび、ここでは話をしていますが、
藤岡さんがだしている教材ですね。
簡単に説明すると
マイトレでは、自分が決めた事を毎日実践して
習慣化するワークがあります。
毎日、行動の習慣づけをして、
脳が行動できる状況にするものです。
やり始めて2ヶ月がたち、
おかげ様で行動の習慣ができるようになりました。
考えてから行動するまでが
すぐにできるので先送り癖も解消されました。
そんな効果抜群のマイトレなのですが
先日それでも先送り癖をして
いる事に気づいたのです。
まさにマイトレのワークの最中に!
どういう事かというと。
毎日行うマイトレの項目の中でも
自分が面倒に思うものをその日の中で
先送りしているのです。
無意識にしているので気づかなかった
のですが、ふと気づいて愕然。
こういう事はほうっておくと危険です。
この思考は他のところでも影響しますから。
例えば、
面倒なTODOもその日のうちで後回し。
ちょっとした面倒な用事も先送り。
というように。
そこで、こういう風に改善しました。
マイトレのワークを午前中に完結させる。
そして、終わったら昼食を食べる。
ただ、これには問題があって、
夜にやる事もいくつかあります。
(・明日のTODOを決める 等)
そこで、今日のワークのサイクルと
夜~朝までを1日と変えました。
午前中でマイトレのワークが終わるので
スッキリして午後を迎えられます!
また、1日の中で2回の締め切りが
できたのも大きいですね。
その日の夜にやることを寝る前に確認。
次の日の朝にやることを、昼食前に。
2回の締め切り効果でやり忘れもなさそうです。
ちょっとしたアイディアで一気に効果が
大きくなることありますからね。
こういう話が何かの役に立てば嬉しいです!
(藤岡補足)
PPCで7ケタ稼ぐ、スーパーアフィリエイター
でありつつも独自のの感性がユニークな
松本さんの記事はどうですか?
彼の記事のバックナンバーは
以下から確認出来ます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10042900821.html
【考察】戦いの土俵から抜け出すために
ビジネスの世界って楽しいし、
刺激的な事が多いです。
でも正直言って、今のスタンスで
仕事を何十年も続けたいか?
というと、「No!」っていう
自分がいるのが本音。
出来るだけライバルの少ない市場で
収益を得ることを心がけてるけど、それが
いつまで続くか?
3~5年くらいは大丈夫と
考えてるけど、10~20年先の
事なんて予想がつかない。
だから、ビジネスをやめる気は
ないけど
●戦いの土俵
から抜け出すためにどうすればいいか?
こんな自問自答を続けています。
私の周りの仲間は戦いが
好きな人が多いんですけどねw
選択肢として思いつくのは
1:貧乏を受け入れて、ビジネスをやめる
2:宝くじで1等を当てる
3:誰かのヒモになる(笑)
4:何か大きなビジネスを作って大金での売却を目指す
5:株や不動産などの長期運用で資産をコツコツ構築していく
こんなところかな。
1は論外。子供の頃から貧乏を
散々味わい続けたから、もう貧乏には
飽きてます。
2は魅力的だけど、流石に自分で
コントロールできないので(笑)
3もかなり魅力的だけど
ヒモになる能力に著しく欠けるので
流石にムリ(笑)
ってなると、目指すは4と5。
4は、どちらかというとアメリカンドリームの
典型パターンって感じですよね。
日本人と違って、アメリカの
起業家の多くって
・買収されることを目指して会社を作る
って人が多いみたいなので。
日本の発想だと
●上場して得たお金でリタイアする
が一番感覚に近いのかな?
まあ、会社で上場を目指すなんて
カケラも興味が無いので選択肢として
すら思いつかなかったな(汗)
ってなると、大きなビジネスを作って
売却とうよりは
●小さな売却しやすいビジネスを複数作って
そこそこの金額での売却を目指す
が自分の感覚に近いかな?
もっと現実的な感覚で書くと例えば
・売る事を目的としたサイトを作ってそれを売却する
なんてのもいいのかもしれない。
じゃあ、売れるサイトってどんなのかな?
これは次回に掘り下げて考えてみようっと。
刺激的な事が多いです。
でも正直言って、今のスタンスで
仕事を何十年も続けたいか?
というと、「No!」っていう
自分がいるのが本音。
出来るだけライバルの少ない市場で
収益を得ることを心がけてるけど、それが
いつまで続くか?
3~5年くらいは大丈夫と
考えてるけど、10~20年先の
事なんて予想がつかない。
だから、ビジネスをやめる気は
ないけど
●戦いの土俵
から抜け出すためにどうすればいいか?
こんな自問自答を続けています。
私の周りの仲間は戦いが
好きな人が多いんですけどねw
選択肢として思いつくのは
1:貧乏を受け入れて、ビジネスをやめる
2:宝くじで1等を当てる
3:誰かのヒモになる(笑)
4:何か大きなビジネスを作って大金での売却を目指す
5:株や不動産などの長期運用で資産をコツコツ構築していく
こんなところかな。
1は論外。子供の頃から貧乏を
散々味わい続けたから、もう貧乏には
飽きてます。
2は魅力的だけど、流石に自分で
コントロールできないので(笑)
3もかなり魅力的だけど
ヒモになる能力に著しく欠けるので
流石にムリ(笑)
ってなると、目指すは4と5。
4は、どちらかというとアメリカンドリームの
典型パターンって感じですよね。
日本人と違って、アメリカの
起業家の多くって
・買収されることを目指して会社を作る
って人が多いみたいなので。
日本の発想だと
●上場して得たお金でリタイアする
が一番感覚に近いのかな?
まあ、会社で上場を目指すなんて
カケラも興味が無いので選択肢として
すら思いつかなかったな(汗)
ってなると、大きなビジネスを作って
売却とうよりは
●小さな売却しやすいビジネスを複数作って
そこそこの金額での売却を目指す
が自分の感覚に近いかな?
もっと現実的な感覚で書くと例えば
・売る事を目的としたサイトを作ってそれを売却する
なんてのもいいのかもしれない。
じゃあ、売れるサイトってどんなのかな?
これは次回に掘り下げて考えてみようっと。
【湖賀】 お1人デザートブッフェ
※クライアントによるコンテンツです。
こんにちは。
スイーツ大好き湖賀です。
東京に出張したとき
夕方に空き時間ができたので
近くにあったホテルの
デザートブッフェに行ってみました。
行ったのはこちら
http://baycourt-ozio.com/
人気のお店みたいです。
入り口から高級感が漂っていて
オッサン1人ではとても入りにくい感じ。
どれだけ人がいるのか確認してから入ろう
と思ったのですが、外からは店内がまったく見えない状態。
入ろうかやめようかめちゃくちゃ悩んだのですが
「もう行ってまえ~」
って思い切り自動ドアをあけてみました。
すると、予想以上にキレイ過ぎるお店で
オッサン1人には完全に場違い。
すかさず店員さんが
「この時間はデザートビュッフェになりますが・・・」
と、オッサンが1人で来る時間帯じゃないことを
やんわり伝えてくれたのですが
「ええ知ってます」
と胸を張って堂々と答えました。
(内心ドキドキでしたが)
で、いざ中に入ってみると女性が約50人!
これが教室なら楽しかったでしょうが
とにかく居心地がよくない・・・。
チラチラ見られているような気がして
落ち着かなかったですね。
なんせ、身長180cm以上の巨大なオッサンが
1人でデザートブッフェだから仕方ないですよね~。
ただ、救われたのが、他にも男性が5人いたこと。
もちろんカップルでしたが心強かったです。
で、22個も食べることができて大満足!
あきらめずに入ってよかったです。
このとき、あったらいいのにな~って思ったのが
・ 男性専用デザートブッフェ
周りの目なんて何も気にせず
食べに行けますからね。
女性専用ばかりが目立ちますが
これは男性専用があってもいいんじゃないかな~と。
ただ、店内の絵づらはキレイではないでしょうけどね。
(藤岡補足)
短い時間で効率的に作業をこなす。
そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html
毎日が忙しいアフィリエイターさんは
是非チェックしてみてください。
こんにちは。
スイーツ大好き湖賀です。
東京に出張したとき
夕方に空き時間ができたので
近くにあったホテルの
デザートブッフェに行ってみました。
行ったのはこちら
http://baycourt-ozio.com/
人気のお店みたいです。
入り口から高級感が漂っていて
オッサン1人ではとても入りにくい感じ。
どれだけ人がいるのか確認してから入ろう
と思ったのですが、外からは店内がまったく見えない状態。
入ろうかやめようかめちゃくちゃ悩んだのですが
「もう行ってまえ~」
って思い切り自動ドアをあけてみました。
すると、予想以上にキレイ過ぎるお店で
オッサン1人には完全に場違い。
すかさず店員さんが
「この時間はデザートビュッフェになりますが・・・」
と、オッサンが1人で来る時間帯じゃないことを
やんわり伝えてくれたのですが
「ええ知ってます」
と胸を張って堂々と答えました。
(内心ドキドキでしたが)
で、いざ中に入ってみると女性が約50人!
これが教室なら楽しかったでしょうが
とにかく居心地がよくない・・・。
チラチラ見られているような気がして
落ち着かなかったですね。
なんせ、身長180cm以上の巨大なオッサンが
1人でデザートブッフェだから仕方ないですよね~。
ただ、救われたのが、他にも男性が5人いたこと。
もちろんカップルでしたが心強かったです。
で、22個も食べることができて大満足!
あきらめずに入ってよかったです。
このとき、あったらいいのにな~って思ったのが
・ 男性専用デザートブッフェ
周りの目なんて何も気にせず
食べに行けますからね。
女性専用ばかりが目立ちますが
これは男性専用があってもいいんじゃないかな~と。
ただ、店内の絵づらはキレイではないでしょうけどね。
(藤岡補足)
短い時間で効率的に作業をこなす。
そんなノウハウをたくさん持っている湖賀さんの
バックナンバーは以下から確認できます。
⇒ http://ameblo.jp/trustwriter/theme-10044207232.html
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