【松本】 より集中した状態を作るには 3 | 言葉ひとつで心が動く。心が動けばお金も動く

【松本】 より集中した状態を作るには 3


※クライアントによるコンテンツです。

こんにちは!松本です。

今日も集中した状態を作る話です。


前回までで集中した状態を作るにはという話で

【A】上記の状態になるように環境や自分の状態を
コントロールする。

【B】他の物事で集中している状態を作る。
そして、やる物事へ移行する。

上記2つのパターンについて書いていきました。


ここまで書いて、集中している時の要素として
もう1つあった事に気づきました。
それは時間の期限がある時です。


多くの人が経験したことがある例として

・テスト前5分の時間でわからない点が見つかった時。
・レポートの締め切り前夜。

等は集中力を発揮している事、共感してもらえると思います。

期限がある時の集中度合いは圧倒的に高まります。
勝手に普段の数倍の集中モードになっています。

人間本来がもってる本能のレベルで力が発揮される
ような感じがします。


そこで、最近は、より期限・期日を明確化して
仕事・作業をすることを実践しています。

○○を1時間でする。
××を2月29日までに完成させる。
といったように。

タイマーを使って時間を区切ってやるのは
知っていました。ただ、個人的には追われている
感じが嫌いですぐにやめました。

最近改めてやっていますが、やると集中力は
確実にあがりますね。
普段はだらだらしてる事を実感します。


という事で、最近は

・仕事の達成期限を決めて、
・一日の仕事時間を決めて一日の中で時間を意識。
・仕事の時間配分を作って項目ごとの時間を意識、
・キッチンタイマーを片手に作業レベルで意識

※キッチンタイマーは、ある程度、作業が
パターン化されたものにだけに使っています。

という事をしています。


こうやって書くとだいぶ大変そうですが、
実際は必要なところだけやっています。
そんなにガツガツした感じではないです。

あくまでも集中力を高めて濃い時間の使い方を
するためですね。


(藤岡補足)

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彼の記事のバックナンバーは
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