リーマンショック以降株価が下がり景気が悪くなっています。中小企業では倒産に追い込まれたり赤字に転落したりとかなりしんどい時期です。
このような時期では少しでも不満があればすぐに変更されます。
我々が耳にする不満は本当にこんな事でといったような簡単な事ばかりです。
例えば
時間を守らない
愛想がない
無愛想である
話がよくわからない
普通の会社であれば普通にしている事が変更される理由の一番になっています。
税理士の前に人間力を見られているのです。
もちろん税理士とはなるべく長くつきあえる方がいいと考えられているのですが長く付き合うために人間としても尊敬出来る人に見てもらいたいという回答が多くありました。
税理士に求めるものとして
1位 自分にあった税理士
2位 顧問料
3位 税務知識(税務知識はあって当たり前との回答でした)
と不景気な中でも人間として税理士と付き合って行きたいとのことでした。
ぜひ税務知識はもちろん人間的にも長くつきあえる税理士を選んでください。
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