暖房が必要だったり、
必要がなかったり…
気温が乱高下しています。
寒いから暖かいに変わる今の季節は
睡眠の質も下がるといわれます。
貴女のお客さまの睡眠の質も
下がっているのかもしれません。
こんばんは。
静岡県浜松市で、
カッコよく言えば美容商社、
普通に言えば美容ディーラーの
営業マンを40年しています。
愛犬ハナ&マナちゃんとプリン が大好き!
エステティックサロンの繁盛アドバイザー
プリン男爵のはだっち です。
ボクのプロフィールブログ、
良かったら見てみて下さいね。
ボク個人的には
寒い方が好きなんですよね。
…っていうのも、
布団に包まれるくらいの方が
よく寝れるんです。
睡眠には、
体の深部体温が深く関係していることは
知っているエステティシャンも多いと
思います。
普通…人の体は夜になると深部対応を
下げようとします。
自然に体温が下がるから
眠気がくるわけです。
気温が低いということは
体温がスムーズに下がりますから
眠気がきやすいというわけです。
結果的にぐっすり寝れるわけですから
睡眠の質が上がるっていうことに
なりますね。
ボクが気温の低い方がよく寝れると
いうのは、
この流れにあるわけです。
気温が高くなると
熱が下がりにくくなりますから
寝付きが悪くなったり睡眠の質が
悪くなったりしやすいんです。
このときに大きく関係してくるのが…
実は血流なんです。
血流が良いほど
体の熱を外に逃しやすいんです。
血液が体の内側の熱を手足に運び、
手足から熱が放熱されることで
眠気がくるっていう方式なんですよね。
つまり、
このときに手足に熱を持ってこれないと
深部体温が下がらないので
寝付きが悪くなって
結果…睡眠の質に影響する!
っていうことになるわけです(ー ー;)
血流っていうのは、
細胞に酸素を運んだり、
栄養分を運んだり、
老廃物を回収したりするだけでは
なくて…
体温のコントロールもしている
わけです。
熱中症の予防にも、
大きな血管が通っている部分を
(脇や首の左右、足の付け根)
冷やすと効果的っていわれるのは
血液を冷やして体を冷やすからな
わけです。
気温が安定しない今の季節は…
自律神経も乱れがち(ー ー;)
交感神経が優位になると
血管は収縮しますから血流は悪くなる
わけです(ー ー;)
結局のところ
人は血流に左右されている!
っていうことになります。
気温の変化に左右されずに
血流を高く維持するには
やはり入浴が有効!なんです。
暖かさから睡眠の質が下がっていると
自律神経や血流を含めて
負のループにはまりますので…
どこかで断ち切らなくてはいけません。
「暖かくなってきて寝付きが悪くて…」
っていうお客さまには
夜の入浴で血流アップとリラックス!
それで睡眠の質アップ!と
お話してみてくださいね。
ポール・シェリーバスオイルや
ミネラリアバスソルトは…
常に必須です(^-^)
2026年 4月と5月のお休み案内です。
4月末からはメーカーもGWが
ありますのでお気をつけください。
365日休みなく繋がります。
何かありましたら、
真夜中以外は気軽にご連絡下さい。
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