すきな企業の最終面接が
東京本社でおこなわれます。

想いを伝えられるか
ちょっと心配。
けれど、これまでの面接は
かなり好印象だったようなので
明日も、かっこつけたりせずに
ありのままで挑むつもり。

内々定いただきにまいりまっす。
今日、彼はドイツへ旅立ちました飛行機

関空へ見送りにいって、
飛び立って行く飛行機を、展望デッキから眺めて。

あー行っちゃった。しっかり、がんばれよぅアップ
ここから私と彼の遠距離恋愛がはじまります。



最高のプレゼントもらいました。

とっても気持ちのこもった

てがみ。


ずっと宝物にします目





基地の引っ越しが「ほぼ」完了した(日)、
基地から持ち帰った荷物を自宅で片付けていたとき

あふれんばかりのやさしい想い出がよぎるたびに
号泣していたのは、本人には秘密のはなしべーっだ!ヒミツ


再び家族がいなくなり
一人暮らしに戻った私は
またこの「春」という季節を思い出す。


20歳のとき
はじめて、がんだむに出会ったときの衝撃は
今でも鮮明に覚えている。
それはきっと彼のオレンジのTシャツのせいではないと思う。
とにかく目映い光が射していた。

その直感を頼りに、大学院は京都を選んだ。
そして、この春はまた別々の道を歩み出すことになる。


今日は本当にさいごの基地滞在。
布団とテレビとわずかな荷物だけ残る部屋に
いろいろ気分はセンチメンタルな私の横で
そんな気分はつゆ知らず
伊達巻のように布団にくるまり眠り続けるがんだむ。


かつて遠かった存在は、いま最も近い存在に。


目映い光は、いまは伊達巻に。(笑)


最後まで、日常感にあふれている基地で思うこと。


変わらない、平凡な日常が
しあわせなんだな桜




今日は最後だけど
終わりじゃない目

いつかまた一緒に暮らしましょう。



今日は黄砂がものすごかったわぁ。

フロントガラスは、きっちゃないきちゃない。





ついに基地のお引っ越し。

モノの量がかなり多くて

片付けるのが大変。



もの思いにふける間もなく

ただひたすらにお手伝い。

2台の自家用車は満タンになり

大阪へと帰ってゆきました。





久々?に自宅に帰った私は

分けてもらったものとか

自分の荷物を片付けていると

基地での

いろんなシーンが頭の中をよぎってくる

(>_<)







いっぱいのありがとう







あと2週間で出発飛行機

かなり志望度の高い企業、
いきなり落ちました汗汗汗


先生にも報告、
友人にも報告、
気丈に振る舞うも


なんだかんだいって



くやしいしょぼん



自然に振る舞って
ダメだったというんだから
相性というか
もともと縁がなかったのかもしれないね

けど、くやしいね。


母ちゃんにも連絡したら
とりあえず今日はあったかい、
美味しいもの食べて気晴らし、してください。
お腹もふくれたら、眠たくもなるし、
気分も落ち着きますナイフとフォークニコニコ
って。
その手紙にほっとしたわ。

結果はどうあれ
こやって元気にチャレンジできること
いろんな人に感謝しなくちゃね。



初めに描いたキャリアプラン
もう叶えられないけど

もうひとつの
キャリアプラン、実現できるように
他社の試験がんばるばいアップ