この夏は節電せつでん、
わが事業所は日中、居室(デスクゾーン)の照明つきません。
(くっらーーー)

実験設備等々で相当の電力を使うので
(業務上削るに削れないわけで)
他の部分で、いろんな細かい節電対策がとられてます。
居室の照明を切るより、
トイレの流水を自動(電源要)ってのが、
最も不要やと思うんやけどなぁ。。。アナログでええやん。

そして、勤務日も変則的です。
そして7月と8月に9連休が1回ずつあって
その分、6月と9月の土曜や祝日に振替出勤日あります。
有給とる人もいるから、
土曜勤務はそんなに平常通りにはならないだろうけどね。

わたしとしては毎週末の休みよりも
長期休暇のほうが、飛行機とって
だーりんに会いに行けるから助かったなぁ。


国難というのにのんきに旅行なんて、とも思うけど
自分のできることは一生懸命仕事することと
ほどほどにお金も使う、動く、考えることかな、なんて。
よく言われてるようなことだけど、私も
日々普通に生活させてもらってることに感謝しとります。
幸いにも?
私のしごとそのものも、きっと人助けになるようなことだからね
仕事を少しでも前へ進めることで社会貢献しようと思います。

というわけで、明日の土曜は出勤日。


4月からの生活にむけて
先週末から急に動き出しました!
(会社からの案内があると、
事務処理などの動きがはやいはやい)

いくつかの物件をメールで紹介してもらったあと、
実際の物件を内覧するために
現地にきましたマリオ


部屋見る前から
ほぼこころは決めていたのですがー
1件目を見て、即決!!

賃貸暦 通算3軒目で
毎回少しは悩むけど今回はスパっと。
いつも大事にしてるのは
「生活している自分を想像できるか」。


転居先は
1LDK, 駐車場付きで
いまの京都の住まいより安く済む(笑)
そして新築!!!
今まで古い物件しか住んでなかったから
ついについに新築です。うれしい。
つくばなのに、一応駅まで歩いて行けるし。

ひとつ不安な点は、
まだ開発途中の地区のため 周囲が更地(笑)
街灯はついてるし、大きい通りへも出れるのだけど
家の前ががらんと汗
車生活なので、door to doorってことで気にせず
&今後の開発で解消される!?(見込み発車)

引っ越しの日程も あっという間に決まり
(業者委託のため)
3月の予定が目処たちました。


さぁ、次はインテリアだっ音譜

越えました
ふぅ


久々にいろいろ疲れました。。


今回の件で、
ぐぐっと深いところまで
話をほりすすめたおかげで

手前味噌で恐縮?ですけども
彼の私への理解には
ほんとうに
頭が下がるおもいでした


感謝。


むしろ自分が相手に対して
そこまで理解してあげられていないような気がして
己の未熟さを知りました。


とりあえず
あとは彼が帰国するまで
待つぐらいしか
することがない(笑)


早くも問題が勃発。

前回の日記、
答えを言うと「入籍」。

しかも、別居婚です。

ふたりの現状でベストな選択が
「別居婚」という答えです。

私だって、なにも好んで別居したいわけではない!

(遠距離生活から加えると
 もうどんだけ離れて暮らすんだ・・・と
 想像しただけでいやになるぐらい)

うちの両親はOK
むしろ、働かずに嫁にいくとか
ありえないでしょう。
ふつうの人よりも倍、大学行ってるんだから。
お金も時間も人の何倍かかってるんだっ

相手のご両親は
反対でもないけど、あんまり納得いっていない様子。
それよりもお姉さんの方が反対しているようでガーン


私たちふたりは
おそらく世間一般的な夫婦とはちがいます。

ふたりとも専門職。
私の場合は民間企業に就職になるので
ほぼ勤務地は固定ですが
相手はあと5年先の職場さえわかりません。
駆け出し?の時期なので
まだ所属、すなわち勤務地を固定できないのです。


わたしの所属する会社は
福利厚生、
とくに女性の社会参加に積極的な会社で
システムがわりとしっかりしていると聞きます。

だから
簡単とは言わないまでも
将来的には
仕事と家庭を両立させながら
生活することだってチャンスはあるわけです。

5年以内にふたりの生活が合流することを目標に
これから生活設計していくつもりなのですが
その前に、スタートさせてもらえるのかは
ハテナ。


約10年、
夢見ていた世界にいくために
ここまで私なりにがんばってきて
やっと手にできそうだというのに、

なんだか
「私がいつか仕事やめるのが前提」
みたいな雰囲気が
ひしひし伝わってくる。




かなしすぎます。



かんがえる案件がひとつ
解決しましたー


今年はいろいろありそうです




しんぱいなことも
もちろん残したままだけどね。

とくに
うちの両親とのやりとりとか・・・。

私の口が悪いので
もめることがおおいです。


この歳になっても
いつも同じように
主義主張を戦わせる母娘なので
戦い必至です。


覚悟しとこぉーーっと。