(金)母の手術が行われました。
朝の8時半に手術室へ


待合室で待つしかできない家族は
無事を祈りつつ高校野球のテレビを見ていました。



終わったのは17時ごろ、予定通り。


やっとこさ会えた母の姿は
たくさんのチューブにつながれ
麻酔にかかったままの
硬い肉体でした。


母は生きていると確認できるのは
モニターの心拍ビートを見ることのみ。


翌日に麻酔から無事覚めてくれることを祈りながら、病院をあとにしました。