~浅草『とらんくすや。』の浅草徒然日記~ -12ページ目

~浅草『とらんくすや。』の浅草徒然日記~

『とらんくすや。』の親父の毎日を日記に更新していますので、皆様の浅草観光のお役に立てれば是幸いです
今回 ペタ いいね!が受け付けられない事態になりました
お客様の接客を最重要視していかねばなりません
何卒、ご了解の程お願い申し上げます

温故知新(おんこちしん)


古きを尋ね新しきを知る

古い事を研究し、新しい発見をする


我が、とらんくすや。 の藩津(ぱんつ)は、

正にその通りです


和柄の藩津(ぱんつ)を見て

「何か古臭いな~」

と言われるお客様もおられます

とらんくすや。

の中を見渡し帰っていかれます



とらんくすや。親父
 は、何時も思うのです

「勿体ないね~ 和柄には意味が有り、

    古い時代の思いが蘇り、
       自分自身の糧となるのに」

日本の伝統を大事にして下さい

西洋かぶれになっていませんか?


矢羽文様


長寿 戦勝の印、弓矢は儀礼や祝具、

男子のお祝い事に使われ

また、「破魔矢(はまや)」というように、

魔をはらう意味もあり、さらには「的を射る」など、

縁起の良い文様です


矢は真っ直ぐに飛び、決して返って来ない、

ということで、男の子には立身出世、

女の子には出戻って来ないという意味で

共によく用いられる文様です


麻の葉  紋様


麻の葉の形を組み合わせた紋様

麻の葉の育ちの早さから

また 真っすぐ伸びる事から武道上達

子供が素直に育つようにと重宝された紋様

江戸柄の代表紋様です


勝虫蜻蛉



雄略天皇が吉野に狩に出かけた時、

腕を刺した虻を蜻蛉がくわえて飛び去った故事から、

強い虫、縁起の良い虫で勝虫と呼ばれ、

兜の前立てや武具に用いられます

幼虫のときは甲冑のような姿をし
成虫になると獲物を

捕らえたまま空を飛ぶ姿の勇ましさから、

戦国の世の人々が縁起をかついだのです

蜻蛉は、前へ前へと飛んで、決して後ろに下がらない

勇猛果敢で勝負強い虫とされます


以上の様に、

日本の歴史と良い意味が有ります


日本の伝統 和柄を好きになりましょう

とらんくすや。親父

からのお願いでした


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日本人の誇りを持て!


今、若い人達は、英語や、

外国語を喋らないといけない等

西洋の文化を目指す人達が多いと思います

それに比べ

生まれ育った日本の、文化や、

歴史を学ぼうとする人は少なくなったと思います

日本の言葉の語源、意味なども
知らない人が多くいます

しかし、深く知ると、全ての思考の物差しと

なるのではないでしょうか

その様に若者が憧れる西洋の歴史とは・・・

とんでもない 白人主義の歴史なのですよ


コロンブス、マゼランの大航海時代です

「黄金の国ジパング」を目指し

行われた航海です


白人による、有色人種への侵略、殺戮の

歴史が始まったのです


植民地化にされたのは、

北アメリカ、南アメリカ、タイを除く東南アジア

中国、インド、アフリカ なのです


まず コロンブス

彼は、奴隷商人です、イタリアジェノバ出身です

現地にいたインディアンを大虐殺しています


同じように、

スペイン人とポルトガル人が、中南米に上陸し、

その住民を大虐殺しています

メキシコアステカ文明

では、天然痘やチフスを持ちこみ殺したり、

謀殺処刑をし、十分の一にもなったそうです

ペルーのインカ文明では、
1千万人、ブラジルでも2百万人

など、虐殺の歴史です、

非道な行いの ポルトガル、スペインだったのです


しかし、何故日本がこの白人達に

植民地化されなかったのでしょう?


スペインの侵略の構図は、
キリスト教布教からです

心を奪いそして、奴隷にするのです

そして国までも奪い取るのです

秀吉も、信長も、最初は、

キリスト教には、好意的だったのです

しかし、密かに日本人が奴隷として

売られていた事が、判明したのです

秀吉は、断固として

キリスト教布教を辞めさせました

キリスト教布教にかこつけ、
奴隷売買をしていたのです

秀吉様 偉いです

これで、日本が、ポルトガル、スペインの

植民地とならなくてすんだのです

それ以外にも、日本の武士は、強い、知識が有り

精神力も有る 侵略は無理だと、

本国に報告した人がいます 

フランシスコ・ザビエル です


若者よ 洗脳されていませんか?

白人が上位では有りません

日本人が一番素晴らしい民族だと思います

日本の文化、歴史を、先に学びましょう

ついでに、和柄の藩津(ぱんつ)を穿いてね!

失礼 蛇足でしたね

とらんくすや。親父 でございます

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目標、師匠、努力で成就する!


努力 全て努力が必要です

どの様な天才も努力なくして大成致しません


昨日お話致しましたように

幾ら資質が有っても、

努力しなければ、大学には受かりません


それには、一番は、目標が大事であると

古(いにしえ)の聖人達が言っておられます


驥尾に附す(きびにふす)

駿馬(しゅんめ)と言われる素晴らしい馬の
尻尾に附いていけば、

千里の遠くへも行ける・・・

蠅(はえ)でさえも、尻尾に止まっていれば

千里先へも行く事が出来る


優れた人の後に附き、学ぶことにより、

出来ない事が、出来る 

の喩(たとえ)でございます


又、次の様なお話もございます


百川(ひゃくせん) 
海に学びて 海に至る



世の中の川全ては、
海を慕い、最後には海に至る

しかし、

丘というものは、山をいくら慕っても、

山にはなれない


やはり、目標の定め方が一番大事ですね

更に、もう一つ必要です

   努力


小水(しょうすい) 
石を穿(うが)つ


わずかな水であるが、流れを止めなければ、

ついには、硬い石でも、穴を開ける事が出来る

怠らずに進めば、どんな困難でも

やり遂げる事が出来るのである


正しい目標 正しい師匠(先生)、

そして努力が有り、成就すると思います


これから、受験の追い込み

若者よ、頑張れと、応援致します 

とらんくすや。親父でございます


最後に、

とらんくすや。 藩津(ぱんつ)も

宜しく!気合いに穿いてね!


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天命を知る


つい最近考えるのです

私は、何故 この「妙な」と言われる

紳士藩津(ぱんつ)専門店の

とらんくすや。 なるものを、

やっているのか?

傍から見ると、

真(ま)ともそうに 見えないそうです

不思議な商売だなという感じです


サラリーマンを致しておりました

とらんくすや。親父

会社を辞め、何を思ったか、

考えついたのです

「紳士の下着には、夢が無い?」


女性の下着は、かなり高級なものまであり、

お洒落で、楽しい 女性は良いな!


男の下着は、無味乾燥 これで良いのか?

しかも、海外からのデザインばかりである

日本のイメージの下着は全く無いに等しい


その様な理由から・・・

和柄を中心とした、縁起の良い、楽しい

紳士藩津(ぱんつ)の専門店を

作ろうと思い立ったのです


これは、天命 でしょうか?

とらんくすや。親父 50歳の時です


五十にして天命を知る


孔子の言葉ですが

十五歳にして、学を志す

三十歳にして、立つ
(人間の基礎が出来上がる意味)

四十歳にして、惑わず

五十歳にして、天命を知る


恐れ多くも、孔子の言葉を引用しましたが

何か、今にして思えば、
天命であったと思うのです


2~3日前に

大学の受験勉強中の子供さんと

お母さんの二人連れのお客様が、

御来店でございました


「必ず合格したいので

   何かお勧めの柄の
   藩津(ぱんつ)がないですか?」

との、お話です

流れの急な龍門という河を

  登りきった鯉は龍になるという伝説」

のお話を致しました

 このデザインは、
鯉に桜でございます

登竜門 ⇒ 大学の門に準(なぞら)える

桜  ⇒ 合格 桜咲く に準(なぞら)える


この藩津(ぱんつ)を穿き、

藩津(ぱんつ)だけに、内に闘志を燃やし

大学受験に臨んで下さいと、申し上げました


とらんくすや。親父

やはり、「天命」かなと 思ったのです

この様にして、若者に勇気を与えられる

藩津(ぱんつ)なるものを、 作っているのだ

世の中のお役に立っているのだと思ったのです

今後も迷わず、邁進致します


すみません 孔子様までお使いし

自画自賛の とらんくすや。親父

でございました  トホホ 申し訳ない

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青天の霹靂(へきれき)
良い意味、悪い意味?


最近急な出来事が多く有りますね

スコットランドが独立か?

デング熱騒動
エボラ出血熱など 
吃驚するようなニュースが

世界で起きています

青天の霹靂(へきれき)

でしょうか?


今後も、予想できない出来事が多発する様な気がします

地球上の、何かが狂ってきているのでしょうか

地球温暖化なども一部の原因ではと思われます


青天の霹靂

正如久蟄龍、青天飛霹靂

正に久蟄(きゅうちつ)の竜(りゅう)の如く、

青天に霹靂(へきれき)を飛ばす

霹靂 (へきれき)
⇒いかずち。かみなり。雷鳴

久蟄(きゅうちつ)
⇒長い間、穴ごもりをしていた龍


予想出来ない事が、突然やってくる

の意味ですが


雲ひとつない澄んだ青空に、
突然雷が鳴るというお話です


実は、悪い事が起きると言うふうに

使われる事が多いのですが

実は、違うのです

この由来は、

病に伏せていた、詩人が、好きな酒を飲み、

その勢いに乗って、

長い間穴の中に眠っていた龍が、急に、目覚め、

青天に、雷鳴を飛ばす如く、
龍が天に昇る勢いの如く

一気に素晴らしい詩を書き上げたのです

筆の勢いの様を形容した諺なのです


良い意味での

青天の霹靂(へきれき)が多く有ると良いですね

錦織 圭(にしこり けい)

グランドスラムの
シングルス決勝で優勝」


などが良いですね


とらんくすや。親父

青天の霹靂(へきれき)とは、

ある日、お客様がお店に入れないくらい御来店され

吃驚仰天する などですかな

ちょっと あり得ない話ですね

申し訳ありません トホホ・・・


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古より、黄金は争いの種?


黄金 人間の心を迷わしてやみません

749年 陸奥 小田山で
金が産出されたのです

大伴家持が万葉集に詠っています

天皇(すめらぎ)の御代(みよ)栄えむと

東なるみちのくの山に花(くがね)咲く

その後、駿河、甲斐、佐渡から金が取れたのです

この黄金により、日本の国の争いが

起きたと言っても良いぐらいでしょう


平安時代、奈良時代、鎌倉時代、室町時代

戦国時代の争いは、

黄金がある意味

絡んでいたのは間違いないでしょう


金山を持つ者が力を持っていたのです

平安時代の藤原氏は、平泉の金山

戦国時代の武田信玄は、甲斐の金山

また、上杉謙信佐渡の金山を持っていました

だから、強かったのです

資金力が有ったのです


秀吉が天下統一を果たしますと

千両箱を担ぎ出し、
将兵に黄金をばら撒いています

吃驚しないでくださいね


その額 な なんと・・・

大名達にばら撒いた黄金は、

36万5千両

現在の価値に直すと、

18兆円となるのです



この状態を知っている

徳川家康は、江戸幕府を開くなり

最初に実施した事は、

全国の金山を、直轄分離したのです

全て自分の物にしたのです

各大名に有無を言わせず、行ったのです


う~ん なる程ですね

各大名に金山を持たれると大変ですね

いつ何時、謀反が起きるかもしれません

それを、断つ事を行ったのです


そして、金座を作り管理したのです

金座跡地は、

現在の東京都中央区の日本銀行本店なのです


だから、江戸幕府 260年の長きを

維持できたのですね

黄金の争いを断ったからでしょうか?


金 輝くもの、装飾にも使われ

お金でも有り、あらゆるものが買えます

黄金が欲しい! と思う心

人間全て、煩悩有りです 仕方ありませんね

金の欠片(かけら)も無い

とらんくすや。親父 から見ると

夢のまた夢でございます

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江戸時代 食は自給自足だった



現在日本の国は、

自給自足が全く出来ない国となりました

日本の自給自足率の推移

昭和40年 73% 
昭和55年 53%

平成25年 39% となっています

先進国では、
アメリカ127%、フランス129%、

ドイツ92%、イギリス72%です

日本は、先進国の中で最低の水準となったのです



江戸時代は、ほぼ 100%なのです



明治時代以降には、皆平等との発想から

新しい社会になった様な気がしましたが

平等、自由の発想が、

食料の自給自足などの諸問題の悪化を招く

結果になったのではないでしょうか?

好きな仕事をする・・・大事な事ですが、

しかし、食を担当する農業、
道具や物を作る工業

従事する人がいなくなり、
日本では作れなくなったのです



風潮は、

お金を出して買えばよい(外国から)

お金を出して雇えば良い(外国から)

それで良いのでしょうか?



「頭を使って仕事をするべきだ」

の思いから

大学へ行き、政治や会社のエリートを目指す

そして、偉くなり?

偉くなった政治家、会社社長は、

ゴルフ遊びや、高級料亭で食事など、贅沢三昧



日本の国は、

歪(いびつ)な状態になってきているのです

海外の国が、「NO」と言えば、終わりです



翻って、江戸時代の封建社会では

どうだったのでしょう

一部貿易はしていましたが

全て自給自足の社会だったのです



確かに、士農工商という封建制度でしたので、

現在の様に、自分で職を変えると言う事は、

なかなか出来ません

なので、維持できたのかもしれませんが・・・



しかし、上に立つ、
一部の優秀な武士の行動には、

目を見張るものが有ります



自ら質素倹約に努めています
奥女中の極端な人数減らし、

食事は一汁一菜なのです



徳川吉宗 様

海外との貿易を辞め、自給自足に勤めました

絹織物などを日本国内で生産させたのです

金の流出が止まったのです



上杉 鷹山(うえすぎ ようざん)

大洪水、干ばつで、
農民が耕作への希望を失っていたところ

鷹山は、「籍田の礼」を行いました

鷹山と家臣一同が神社に参拝し、
荒れた田に、鍬(すき)入れするのです

藩主自らが鍬を取って耕すことは、
前例のないことで、農民は、感激し、

田の開墾に努力するようになりました

武士たちも農業の大切さを心から悟りました

食の自給自足

大きな課題と考えます

とらんくすや。親父

ぼんくら ですので 何も出来ません

トホホ・・・


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庶民の意見が活きる 目安箱


日本の病院の歴史は、宗教活動の一端として

始められました

奈良時代の事です・・・

施薬院

聖徳太子が仏教の慈悲の思想に基づき、

薬草を栽培し、怪我や病気で苦しむ人を救う為に

作ったと言われる施設です


悲田院

光明皇后の発願により、悲田院とともに創設され、

病人や孤児の保護・治療・施薬を行った施設です

また、光明皇后自ら病人の看護をした伝説もあります


鎌倉時代

鎌倉極楽寺 
桑谷(くわがやつ)療養所

僧 忍性(にんしょう)が作りました

忍性は、文殊菩薩信仰に目覚め、

真言密教信仰を受け継いでいる人です

これも、貧民病者救療する施設だったのです


そして 江戸時代 目安箱からの始まりです


八代将軍 徳川吉宗様でございます


町医者であった

小川笙船(おがわ しょうせん)えたのです

しい病気す為の療養所ってしい

という訴えだったのです

徳川吉宗も、薬や、医学に詳しかったので、

訴状んだ徳川吉宗は、

日薬草園に、養生所を作らせたのです


それが、小石川薬園養生所です

無料庶民行基治療をしたのです

日本で初めて、
宗教と関係の無い病院が出来上がったのです


徳川吉宗様

この目安箱を開けるのは、自ら開けたそうです

そんな事は無いって? いえいえ、わざわざ 

自分用の鍵を作り、自ら開けたそうですよ


国を治めるトップご自身が、庶民の意見を聞く 

素晴らしいでは有りませんか


病気で困っている方、貧しくて困っている方に

手を差し伸べる、立派な君主だと思います


江戸時代は、病気を治すのも無償です、

火事で火を消すのも無償です、

寺子屋で、子供に教えるのも

殆ど無償だと言われます


いや~ 素晴らしい江戸時代です

感心する とらんくすや。親父です
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人間の「口」良くも悪くも?


口(くち)

「く」 食(しょく) を表す

「ち」 霊(れい) を表す

と言いますが、

動物が、食事をする処、声を出すところ

人間なれば、食事をする入り口、

お喋りが出来る処でしょうか、

しかし。良くも悪くも、口からの出入が、

その人の人生を左右すると言う事を、

諺は、物語っています


病従口入、禍従口出

病は口から入り,禍は口から出る


食事について

欲しいものを欲しいだけ食べる

当然、病気になり、肥満になり、
良い事が無いと思われます

しかし、歌の文句ではありませんが・・・

「わかっちゃいるけど、止められねえ」

お酒もしかりです、口から入ります

ついついお酒は、
良き友の飲み会は、深酒となります

「わかっちゃいるけど、止められねえ」


スーダラ節の心境でございます


殆どの病気が、

 病従口入

 病は口から入り

でございますね、 自制心が必要なのです

しかし、聖人君子でなければ出来かねますかな?


もう一つ

 禍従口出
  禍は口から出る


口から発してしまった失言は、

総じて、取り返しが効きません

その様なご記憶はございませんか

人なれば、一度や二度は有るはずです


日本の戦国時代や、
中国の戦国時代では、

「戦わずして勝」

それが、君子であると言われました

戦わずして勝たねばならない訳ですから

一つの失言が、命取りとなります

ですので、以下の様に戒めていました


多言なれば、しばしば窮す

失言は、四頭立ての馬車で
    追っても追いつけず

言葉 

真剣に自己抑制の効いたものに

しなければなりません


とらんくすや。親父は、

ついつい性急に喋りがちです

改めたいと存じます


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失言 気をつけたいですね








懐かしい景色や、
和柄が、脳を活性化?


懐かしい景色、古き良きものを見ると

脳、特に前頭葉が活性化すると聞きます


そうです、お江戸では、浅草の風景

関西では、京都の風景などです

特に、年を取った方には、
かなりの効果だと言います


すみません 

本日は、敬老の日でございますので 

宜しくお願い致します

とらんくすや。親父も 
その一員でございます


懐かしい景色 何があるのでしょう

「あの頃は、・・・」

思いだそうと言う努力からでしょうか

それとも、
日本人の持って生まれたDNAからでしょうか


それに、古の風景に返る事が出来るのは、

日本だからだと思います

神社、山河、

他の国では、国王が変わるたびに、

前国王の存在を根絶やしにする為 全てを破壊する

また、自然も破壊しました

しかし、

日本の国は、日本神話以来、天皇一系で有り、

その様な事は殆ど有りませんでした

しかし、アメリカによる、
空爆や、原爆による破壊が

悔やまれます

神社へ行けば、長い歴史を感じ、
魂を揺さぶられます

神聖な気持ちになり、背筋が伸びます

その魂

和柄の物に宿っていると思われます

ですので、和柄の物を身に付けることにより

日本人のDNAが呼び起こされ

脳の活性化となるのではないかと存じます

これ、とらんくすや。親父
 持論でございます


推奨します

和柄のハンカチ、手拭い、出来れば、着物など

事ある毎に、身に付けましょう

更に、重要事項です

とらんくすや。親父だけに、

藩津(ぱんつ)は、

和柄藩津(ぱんつ)が最高です


日本の柄は、全て意味が有り、

無駄なものは有りません

しかも、吉祥縁起物が多いのです

お試しくださいませ

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