またまた中国のお話はお休みにさせていただき、昨日、親しい友人のお供をして行ってきた台湾の新竹での話をします。
台湾の新幹線で、高鐡新竹駅に、台北から30分ほどで着きました。駅前は、マンション開発が進んでいます。親しい友人の古い友人が新竹にいて、車で駅まで迎えにきてくれました。この方は、公務員のお偉方らしいです。
連れて行かれたところは、庁舎で、その中の部屋に入っていきます。秘書室のようです。そこから応接室に通されました。

30畳ぐらいある広い応接室で、この土地で取れた有名なウーロン茶を飲みながら、秘書官の男性と共に待ちます。相手の方は会議中です。
待っている間、応接室の隣のオフィスに掲げている看板の漢字を読んでいたら、日本の場合と表記が違いますが、どうやら、公務員の役職ではかなり上の方だとお見受けしました。まあちょっと言えません。
相手の方の役職の意味を理解して、ヒエー!と思わず声が出そうでした。なぜなら、連れて行ってもらった親しい友人は、全く普通の人間です。ただ、今までも、時々、どうしてそんな有名な人とコネがあるの?と首をかしげた時がありました。でも本人は、偉そうにしません。そんなところが頼りになる頼もしい相棒?です。
お昼休みの時間になり、相手の方がでてきて、一緒にレストランに行って、食事をしながら、私の友人と話していました。人懐っこい方でした。ただ、長話もできず、すぐに、遠いところで会議があるため、移動しなければならないとのことでした。
その方の進めで、ある所へ行くことになりました。
<続く>
台湾の新幹線で、高鐡新竹駅に、台北から30分ほどで着きました。駅前は、マンション開発が進んでいます。親しい友人の古い友人が新竹にいて、車で駅まで迎えにきてくれました。この方は、公務員のお偉方らしいです。
連れて行かれたところは、庁舎で、その中の部屋に入っていきます。秘書室のようです。そこから応接室に通されました。

30畳ぐらいある広い応接室で、この土地で取れた有名なウーロン茶を飲みながら、秘書官の男性と共に待ちます。相手の方は会議中です。
待っている間、応接室の隣のオフィスに掲げている看板の漢字を読んでいたら、日本の場合と表記が違いますが、どうやら、公務員の役職ではかなり上の方だとお見受けしました。まあちょっと言えません。
相手の方の役職の意味を理解して、ヒエー!と思わず声が出そうでした。なぜなら、連れて行ってもらった親しい友人は、全く普通の人間です。ただ、今までも、時々、どうしてそんな有名な人とコネがあるの?と首をかしげた時がありました。でも本人は、偉そうにしません。そんなところが頼りになる頼もしい相棒?です。
お昼休みの時間になり、相手の方がでてきて、一緒にレストランに行って、食事をしながら、私の友人と話していました。人懐っこい方でした。ただ、長話もできず、すぐに、遠いところで会議があるため、移動しなければならないとのことでした。
その方の進めで、ある所へ行くことになりました。
<続く>
今日は、「台湾から中国へ」の続きの記事は休みます。
今日は、台湾の「新竹」というところへ、すごく親しくしている友人が新竹に用事があるので一緒についてきて欲しいと言われ、一緒に行ってきました。
朝、10時36分の台北発新幹線です。約30分ほどで着きました。さすがに早いですね。
高鐡新竹駅の位置です。このように台北と台中の真ん中あたりですね。

新幹線です。

高鐡新竹駅の外観です。有名なデザイナーが設計したそうです。高鐡の駅の中で一番美しいと言われています。

駅の構内一部です。

駅前のマンションです。台北と左営を除く高鐡の各駅前は、広大な敷地がありますが、開発が遅れています。その中では、新竹が一番開発が進んでいます。きれいなマンションがどんどん建設されています。

次回も、新竹でのハプニング?を紹介します。
<続く>
今日は、台湾の「新竹」というところへ、すごく親しくしている友人が新竹に用事があるので一緒についてきて欲しいと言われ、一緒に行ってきました。
朝、10時36分の台北発新幹線です。約30分ほどで着きました。さすがに早いですね。
高鐡新竹駅の位置です。このように台北と台中の真ん中あたりですね。

新幹線です。

高鐡新竹駅の外観です。有名なデザイナーが設計したそうです。高鐡の駅の中で一番美しいと言われています。

駅の構内一部です。

駅前のマンションです。台北と左営を除く高鐡の各駅前は、広大な敷地がありますが、開発が遅れています。その中では、新竹が一番開発が進んでいます。きれいなマンションがどんどん建設されています。

次回も、新竹でのハプニング?を紹介します。
<続く>


