台湾の新竹の続きです。
前回に引き続き「緑世界 生態農場」の紹介です。この農場のURLは、これです。
http://www.green-world.com.tw/jp/html/page.htm
農場と言いますが、生態系を大切にしているテーマパークです。
私たちは、時間があまりなかったので、ガイドさんとカートに乗ってせわしなくまわりました。
じっくり見たのは、「生物多様性探索エリア」と「鳥類生態公園」でした。
「生物多様性探索エリア」は、すごく大きいアフリカニシキ蛇、珍しい種類のカエル、トカゲ、ポケットモンキー、ピラニア等々、様々な生物が一つの建物にいます。

こちらが鳥類生態公園です。自然なエリアをネットで覆い、鳥たちが逃げないようにしています。そのエリア内を鳥たちは自由に飛んでいます。人間が、生で鳥に接する場所です。


こんな素晴らしいところが台湾にあるとは知りませんでした。皆さんも、台湾旅行で、時間の余裕があれば、是非立ち寄ってみてください。動物や植物、自然が好きな人にはたまらないところです。
前回に引き続き「緑世界 生態農場」の紹介です。この農場のURLは、これです。
http://www.green-world.com.tw/jp/html/page.htm
農場と言いますが、生態系を大切にしているテーマパークです。
私たちは、時間があまりなかったので、ガイドさんとカートに乗ってせわしなくまわりました。
じっくり見たのは、「生物多様性探索エリア」と「鳥類生態公園」でした。
「生物多様性探索エリア」は、すごく大きいアフリカニシキ蛇、珍しい種類のカエル、トカゲ、ポケットモンキー、ピラニア等々、様々な生物が一つの建物にいます。

こちらが鳥類生態公園です。自然なエリアをネットで覆い、鳥たちが逃げないようにしています。そのエリア内を鳥たちは自由に飛んでいます。人間が、生で鳥に接する場所です。


こんな素晴らしいところが台湾にあるとは知りませんでした。皆さんも、台湾旅行で、時間の余裕があれば、是非立ち寄ってみてください。動物や植物、自然が好きな人にはたまらないところです。
親しい友人(日本語が話せる台湾人)と共に台湾の新竹へ行った続きです。
結構、車に乗っている時間がかかりましたが、高速から一般道になり、急にまわりが緑ばかりの景色に変わりました。すると到着したところが、「緑世界 生態農場」(Green World Ecological Farm)というところでした。日本語版のホームページもあります。
http://www.green-world.com.tw/jp/html/page.htm
簡単に紹介すると、70ヘクタール以上の敷地内に、6大テーマパーク(1白鳥湖、2大探検エリア 3水生植物公園 4鳥類生態公園 5チョウ生態公園 6生物多様性探索エリア)があり、それ以外にも47か所の見るところがあります。
入場料は、大人350元(日本円で1050円くらい)です。ここへ行ったら、最低でも半日はかかりますね。

「景観トイレ」というのが園内にいくつかあり、私も入ったところ(男性用ですが)、この写真のとおり、壁がなく、自然の真ん中で用を足すという、なんとも解放感があります。ちなみに私がいた時、鳥が、大きな虫を口にくわえて目の前の大きな葉っぱにとまっていました。

入り口です。

<続く>
結構、車に乗っている時間がかかりましたが、高速から一般道になり、急にまわりが緑ばかりの景色に変わりました。すると到着したところが、「緑世界 生態農場」(Green World Ecological Farm)というところでした。日本語版のホームページもあります。
http://www.green-world.com.tw/jp/html/page.htm
簡単に紹介すると、70ヘクタール以上の敷地内に、6大テーマパーク(1白鳥湖、2大探検エリア 3水生植物公園 4鳥類生態公園 5チョウ生態公園 6生物多様性探索エリア)があり、それ以外にも47か所の見るところがあります。
入場料は、大人350元(日本円で1050円くらい)です。ここへ行ったら、最低でも半日はかかりますね。

「景観トイレ」というのが園内にいくつかあり、私も入ったところ(男性用ですが)、この写真のとおり、壁がなく、自然の真ん中で用を足すという、なんとも解放感があります。ちなみに私がいた時、鳥が、大きな虫を口にくわえて目の前の大きな葉っぱにとまっていました。

入り口です。

<続く>




