前回は、中国の南寧市で、「東盟十三國商務区」を紹介しました。
続いて、同地区にあるASEAN+日本、韓国、中国の国際的なショッピングセンターを紹介します。
ここは、まだ全部完成していません。日本エリアは建設中ですし、他の店も出来上がっているところはありますが、オープンしているのはわずかです。
まだ、本格的に、東盟十三國の国際ビジネスが、この場所で始まっていないからでしょうか?聞くと、今年6月にはオープンとのことですが、果たしてどうなるのでしょう。せっかくいい建物、店が作ってあり、各国の特産品などが販売される予定ですが、まだまだ本格的なオープンは先のようです。
しかし、もちろん大きなポテンシャルはあると思います。
これ、ショッピングエリアの入り口です。
建築中の巨大なASEAN財経センター及び、完成済みの高層マンション群から歩いてすぐです。
これにより、ASEAN+日本+中国+韓国の国際ビジネスエリアで、仕事場と高級マンションと、ASEAN+3国の各国の特産品、レストラン等々が一体となるわけです。

これは、ショッピングエリア内の各店です。オープンしていないところがほとんどです。もったいない感じがします。

<続く>
続いて、同地区にあるASEAN+日本、韓国、中国の国際的なショッピングセンターを紹介します。
ここは、まだ全部完成していません。日本エリアは建設中ですし、他の店も出来上がっているところはありますが、オープンしているのはわずかです。
まだ、本格的に、東盟十三國の国際ビジネスが、この場所で始まっていないからでしょうか?聞くと、今年6月にはオープンとのことですが、果たしてどうなるのでしょう。せっかくいい建物、店が作ってあり、各国の特産品などが販売される予定ですが、まだまだ本格的なオープンは先のようです。
しかし、もちろん大きなポテンシャルはあると思います。
これ、ショッピングエリアの入り口です。
建築中の巨大なASEAN財経センター及び、完成済みの高層マンション群から歩いてすぐです。
これにより、ASEAN+日本+中国+韓国の国際ビジネスエリアで、仕事場と高級マンションと、ASEAN+3国の各国の特産品、レストラン等々が一体となるわけです。

これは、ショッピングエリア内の各店です。オープンしていないところがほとんどです。もったいない感じがします。

<続く>

