こんにちは!
産業カウンセラー × 国際人育成コンセルジュのtrue-milesです。
七夕と聞くと、ディズニーの「星に願いを」を思い出します♫
When you wish upon a star
Make no difference who you are
Anything your heart desires
Will come to you
If your heart is in your dream
No request is too extreme
When you wish upon a star
As dreamers do
Make no difference who you are
Anything your heart desires
Will come to you

If your heart is in your dream
No request is too extreme
When you wish upon a star
As dreamers do

ディズニーの曲としても有名になったこの曲を聴くと心が温かくなります
私たちの脳は、無意識レベルで 楽しい思い出を留めようとします。
なので語学も「嫌な勉強」「面倒くさい単語」と考えながら学ぶより、
楽しい思い出のある歌で覚えるほうが、効率良く脳に定着しますヨ
そして、「◯◯になりますように」というお願いベースの書き方ではなく、
「◯◯になる」と、実現ベースの書き方のほうが実現生が高いと言われています。
私は小学2年生の七夕で、「水泳25m泳げるようになる」と短冊に書き、その年の夏にそれは実現しました!
当時なんとなく脳裏に「今年は25m泳ぐんだ」と、やることリストのように浮かんでいたのを覚えてます。
その時から私の中で「お願い事」は、「実現させること」です
さて、「七夕のお願い」は、
「国家資格キャリアコンサルタントに合格する!」
です
外国人就労・定着支援研修で、就労カウンセリング講師をしていると、
日本の就活の常識を知らない外国人に個別のキャリア相談ができるようになりたいと思うようになりました。
ハローワークでは予約制でいろんな言語で就職相談が可能という案内がありますが、
ほんの30分〜1時間の個別相談で教えているのは、履歴書の書き方、面接のときの服装、面接時の日本語の注意などで、利用者は少ないようです。
私が3時間の就労カウンセリング研修で教えているような内容を、個別相談でも情報として提供したい!
だから今年の秋にはキャリアコンサルタントに合格する!