2009年は残りわずか!!!!

今年は音楽音楽だったな。

aloha from hellのライブだったり、summer sonic,the higher,east west boysにはばったり!!あれは本当にびっくりした。あの時にタイムスリップしてもう一回やり直したい。(笑)

ほかにも、学校変わったり、色々大変だったけど私にとっていい経験だったと思う。もっといろんな世界を知ったほうが私みたいにshyな人間にはいいと思う。

2010年はもっと将来のことをもっと深く考えて楽しい1年にしたい!!!

ライブ行きまくって、勉強して、映画観て、音楽聴いて!!!

2009年より楽しい1年にしたいと思う。

今年の私、お疲れ様。来年の私、とにかくストレスためずに楽しめ!!!!!!!!!!!!!:)


こんな私ですが2010年もよろしくお願いします。


xoxo.aya

『誰かが私にキスをした』公式サイト出ました!!
trailer観ただけで早く観たくなった!!!!やっぱりアメリカ人の監督だし移し方からして日本風って感じの青春映画って感じがしなくてすごく楽しみ。試写会やるみたいから応募しないと待てない!!

でもemma robertが出てるのにtrailerに出てないからもっと出ればいいのに…

もう一度本読もう!!!

$ultraviolet.

~あらすじ~
2009年の9月、スクセ ナオミは階段から落ちた。文字通り、頭から、サカサマに。

'軽度の頭部外傷''逆行性健忘症'。
救急車で病院に搬送されたナオミ(堀北真希)は、2005年から4年間のキオクを失っていた。ナオミに残された最新のキオクは、病院まで付き添ってくれた、ちょっと陰のある、ハンサムで大人びた、ユウジ(松山ケンイチ)という男の子と交わした、救急車での会話。

「あなたは…私の、カレシなの?」
「きみにはアメリカ人のイケメンのカレシがいるよ。でも、キスしたいと思っていたんだ」

そう言って彼は、モウロウとしたナオミの目の前から、消えた。その姿をナオミの心に焼き付けて。

退院して久しぶりに登校したナオミを待っていたのは、失くした記憶だった。ナオミは、東京のナショナルスクールの女子高生'だった'らしい。しかし、4年間のキオクを失ったナオミにとっては、学校全てが初めての景色だった。見覚えのない校舎、親しげに話しかける見知らぬ教師たち、友達と称する初対面の人々…

そんな、混乱するナオミの心に、学校で孤立しているユウジの姿は、するすると入り込んできた。事故の夜以来の再会だった。兄を亡くし、リストカットの痕があるユウジには、いつも悪い噂が付きまとっていたが、それでも彼にどうしようもなく惹かれていくナオミ。

「以前から親友だった」と言うミライ(手越祐也)は、右も左もわからなくなったナオミを優しく助けてくれる頼れる存在だが、何故か、惹かれあうナオミとユウジを止めようとする。ナオミはそんなミライの気持ちを量りかねて、戸惑う。

そんな中、'カレシ'のエース(アントン・イェルティン)は記憶を失ったナオミがどんどん変わっていくことに苛立ち、「君はそんな女じゃなかった」と責めるが、ナオミにはどうする事も出来ない。

度重なる眩暈とフラッシュバックに映し出される、「顔の見えない誰か」とのキス。
キオクを失くす前のナオミは、本当は誰を愛していたのか。
今のナオミは誰を愛するのか。
そして、誰が、本当にナオミを愛していたのか。

「私は、もう、以前のナオミじゃない!」

失くした記憶に決別して、髪を短く切ったナオミ。

変わっていくナオミの周りで形作られた、近づいて離れる微妙な4角関係。過去の出来事と葛藤し、自分の存在に悩みつつも、ナオミへの思いが強まるユウジ、以前と変わらずナオミを暖かく見守りつづけるが、思い告げられずにいるミライ、思いは変わらないが、ナオミの変化を受け入れられずに戸惑うエース、それぞれの思いが交差し、ぶつかり合いながら、続々と切ないラブストーリー紡ぎだされていく。

舞台は東京のインターナショナルスクールから、どこまでも高い青空のカリフォルニアへ。失われた4年間のキオクは、4人を何処かへ連れて行こうとしているのか…。運命は、誰も想像できない'ある結末'を用意していた。(東映)



↑音楽イイ!!
Merry Chrismas everyone!!

23日にAVATAR観てきました。友達と2人で観たけど、満席で外人に挟まれながら観ました(汗)
私の隣にいた外人鼻息すごいと思ったら寝てたみたい。
公開日に行ったからすごい人で13:00からの観ようと思ったら完売してて17:00のにしました。

長かったけど面白かった。内容もよかったし。でも私的には2012年には負けるかな。ちょっとセンター・オブ・ジ・アースの世界と似てる感じもした。

$ultraviolet.
~あらすじ~
 舞台は22世紀。戦闘によるケガで車椅子での生活を余儀なくされた元海兵隊員のジェイク・サリーのもとに、地球から5光年離れた衛星「パンドラ」で実施されるプロジェクトへの参加要請が届いた。それは、貴重な鉱石「アンオブタニウム」を採掘するため、先住民「ナヴィ」を立ち退かせるというものだった。人間とナヴィの遺伝子を組み合わせた肉体「アバター」に人間の意識を送り込んで、ナヴィと交渉するというこの計画には、ジェイクの双子の兄が参加していた。しかし、彼が不慮の死を遂げたため、同じDNAを持つジェイクに要請が来たのだった。

 新たな肉体を獲得し、再び走ることもできるようになった彼は、森のなかで獣に襲われたところを、ナヴィの族長の娘、ネイティリに救われる。彼女にナヴィの文化や生き方などについて教わるにつれ、ジェイクは彼らに対し尊敬の念を抱き始め、人間を敵視していたナヴィ達も次第に心を開いてきた。しかし、計画が進まないことに焦る人間たちは、実力行使でナヴィの排除を始める。人間とナヴィとの板ばさみになったジェイクは、ある命懸けの決断を下した……。

~trailer~