↑これ本のタイトル。
4年間の記憶がなくなっていた。
初めてキスした相手、
母がどうしていなくなったのか、
新しい家の自分の部屋、
そして、いちばん大切な
あなたのこと―
昨日本屋に行って、ガブリエル・ゼヴィンの『失くした記憶の物語』買いました。この本映画化??ドラマ化されるみたいで、IMBdで調べたら、出てきました!!
なんとなんと!!日本で2010の3月にやるみたいで、日本のタイトルは『誰かが私にキスをした』。
2008年11月24日に、堀北真希・松山ケンイチを主演に、日米の俳優・スタッフで製作する映画の製作発表が行われた。監督は、アメリカで活躍するハンス・カノーザ。原作はカノーザ監督作品の脚本を手掛けてきた、ガブリエル・ゼヴィンの小説『失くした記憶の物語』 Memoirs of a Teenage Amnesiac (2007) 。製作発表時の邦題は『ナクシタキオク』であった。クランクインは2008年11月26日、クランクアップは2009年1月初旬。
本来は、アメリカで製作・撮影する予定であったが、「日本を舞台にし、文化のぶつかり合いも絡んだ深みのある物語になって面白くなる」という監督の考えで、日本の映画会社に企画を持ち込んだことで制作が開始された。原作のハイスクールから日本のインターナショナルスクールに設定変更し、スタッフ以外はすべて日本仕様で撮影が行われた。そのため、本編の約4割が英語による会話になった。
製作発表から長らく公開時期が未定であったが、2010年3月の公開が正式に決定したことを2009年10月11日に発表した。それと同時に邦題が『ナクシタキオク』から『誰かが私にキスをした』に変更されたことも発表された。(ウィキペディア)
~あらすじ~
インターナショナルスクールに通う、ごく普通の高校生・ナオミ。だがある日、彼女は過去4年間の記憶を失ってしまう。やがて自分自身を見つけ出し、記憶を取り戻したナオミは、本当の自分、本当に愛しているものを探していく。
私的には洋画がよかったけど、日米で制作するのもインターナショナルでかっこいい!!堀北真希&エマ・ロバーツってなんかかっこいい・・・。
また新情報入ってきたら更新します!!
途中まで読んだけど私はハマっちゃってます。表紙も可愛いし。
みんな読んでみて!!!
