ナヤミヤ -6ページ目

ナヤミヤ

日々、悩んでいる人のためになればと思って書いています。



とりあえず、面白さアップを図る。


この写真を膨らませてみる。
黒いほうを黒
トラみたいなほうをトラとします。
では、スタート

黒「お前さ、朝からなんでツナカンを食べてるんだよ」
トラ「そこにツナ缶しかなかった。昨日、暖房器具買おうと思ったんだけど、いいのなかったたから、しかたなくぐるぐる回っていたら、うまそうなツナ缶を見つけたから買ったんだ」

黒「本当に猫だな。猫意識だけは相変わらず高いよな。家電を買おうとしてツナ缶買うなんて」
トラ「うるせぇ、そっちだって猫じゃねぇか。お前の猫意識が低いんだよ。昨日もネズミを食べてたろ」
黒「ネズミは好物だ。バカにするな。お前なんて人間のマネじゃないか。猫の本性をどこに置いてきたんだ」
トラ「昨年、そんなもの、航海したときに海の上に置いてきたよ!おれは猫が嫌なんだ。人間になりてぇ。おれを猫らしくさせたいなら、探してこい!」トラは立ちあがり二本脚で立った。


黒「このクズ猫が。これでもくらえ!」
トラ「ジャンプしないと攻撃できないのか。しょせん猫だな。」

ここで、写真の絵になる。

うーん、なんとも無茶苦茶だ。

まぁ、練習も兼ねて、ちょくちょく更新する。
自分の殻に閉じこもっているなと感じる。

自分の殻に閉じこもるのは簡単だ。

その方法を導きだした。

導き出すべきでもないが、出した。

やることはひとつだけ。

外部から刺激を徹底的に遮断。

メディアをみない

ネットをみない

人と関わらない

メールをしない

話さない

など。

とにかく、徹底的に外部と自分をつなげているものを断つと殻に閉じこもり、気付いたら、

外からの刺激に反応できなくなっているという話。

逆をすると、自分の殻を脱せる。

外部と徹底的につながろうとする。

何にでも興味をもって、誰とでも話す。そんなことを毎日やっていると、
殻から出て、新しい自分の登場となる。



認められたいという人たち。

認められたいのだ。不安なのだ。

誰かに認められる自分であれば、自分が存在していると思う。

自分の存在証明は他人による承認。

僕らは、他人に依存している。

承認を求め、承認により自分が存在すると証明されたとき、

僕らは、他人に依存してる。
だから、真の意味で存在していない。

他人のなかに自分がいると言うことだから、
それは、自分が独立して地に足をつけてそんざいしていることを証明してはいない。

みっともないじゃないか。

生きていないと言っているようなものだ。

認められたいは、結局存在していないに等しい。
相手に依存しているのだから。

それに、あなたを認めてあげるほど僕らは余裕を持って生きているわけではない。
僕らは、僕らの生き方に精一杯なのだ。
幸せになるために、何かを達成するために精一杯生きているのだ。
だから、認めてあげるほど余裕はない。

みんなあなたを認めていないわけじゃない。
認めてあげたいけど、そんな余裕なんかないんだ。