安心したのか、
リスクを取りたくないのかわかりませんが、
答えらしきものに食らいつく人がけっこういるみたいです。
考え方とかやり方とかには反応しないのに、
答えらしきものを出すと急にすごく反応します。
そして、質問攻め。
組織から個人の時代に移りつつあるのに、
答えを自分で出さないで、誰かが出した答えを欲しがってるのは危険です。
個人の時代になっても組織というものは存在していると僕は思います。
ただ、一人ひとりが自分の生き方に責任を持って生きているということになるということだと思います。
誰かのせいにできないような時代になる
さらに、一人ひとりが自分の強みを持って生きていくことも大事になるということである。
そんな時代に移行するときに、答えらしきものを求めずに生きていきたいものです。
不安な中でも、自分で答えを出せるような人になること。
それは自分の責任で人生を歩くことである。
答えらしきものを求めずに、自分で答えを出していきましょう。
答えを探さないでください、答えをつくりましょう。
答えありきの論理的思考なんて論理的思考ではないです。
それは、仮説思考です。
答えを求めるような人にはならないよう気をつけたいです。
仮説を持って自分の責任で生きていく人になりたいものです。
それが個の時代で生きるために大事なことだと思います。
・・・文がめちゃめちゃですね。
なるべく、整えるよう努力します。