1月中旬から江戸博で開催される
レオナルドダヴィンチ展に備えて読み始めた!
ちなみにボッティチェリ展明日行こうか迷う(笑)
面白い!けど、怖い!
まず、大柄な、暴力的な、殺人犯の男に加えて、色素欠乏症という設定に加え、
場面は夜のルーブル美術館である!怖い!
夜の美術館で微笑むモナリザとか怖すぎる。
夜の、というのは閉館後の、だ、正しくは。
ひいー。けど、知識欲が刺激され、美術欲が刺激され、ストーリーもハラハラで楽しい。お腹いっぱい。
数時間後に迫る仕事がどうでもよくなり、夜更かししながら読むのもまた怖い(笑)
次は下巻です。最後です。くく