私のための読書録 -11ページ目

私のための読書録

自分による自分のための読書録として始めたものです。

うっ( ;∀;) 
一回書き終えた文章飛んでしまった( ;∀;) 

気を取り直して、、

上と中の中間報告?はしてましたが、読み終えました!!
うーん、上中はスリリングな展開や感心するほどの知識に魅了されてましたが、
下はぶっ飛んだ展開が続いて少々飽き飽きと、、

キリスト教用語に疎い私は、
あれっ?この人とこの人違う人物だったんだっけ?!
と、わっと驚く展開でボケをかましたり、
最後の最後で、結局どういうこと??
という鈍感っぷりを発揮。。(インターネット様様)

そんなことも相まって、下はまあまあでした!

上の表紙↓
{3EEAAF95-90FE-470F-8303-433020909AD8:01}

モナリザ!
目元だけ映して下さんな不気味。。。

解説は、荒俣宏でしたが、全く読んでません、、が、もったいない??

兎にも角にもダヴィンチコードは終了です、ふふ


次は、村山由佳の放蕩記の予定!
最初数ページ読んだけど、女性として共感の嵐だったのでこれはもう期待期待…!!