troiaの『人間交差点!』
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【ヒーリング系ミュージック女王】 Lisa Gerrard (リサ・ジェラルド)

Best of Lisa Gerrard/Lisa Gerrard

¥1,674
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さて、今日ご紹介するCDは、リサ・ジェラルドというネオ・クラシカルの歌姫です。
ネオ・クラシカルって何よ?って感じですが、百聞は一見にしかずで、動画で見ていただくと
分かりやすいかな??

私は映画『グラディエーター』のサントラで、彼女の歌声を始めて耳にして、感動してサントラを
購入したのですが、彼女はすごーく映画界で大活躍の歌姫さんです。

映画では、グラディエーターを始め「ALI」や「Insider」「Heart」などでも聞くことが出来ます。
日本映画では「ICHI」でも活躍し、最近ではNHK大河ドラマ「龍馬伝」のオープニングで起用され
話題となっています。

その耽美な歌声に魅了される人は多いと思います。
そんな彼女のベストアルバムが、今日のオススメのCDです!

よかったら聞いてみてください♪

『龍馬伝』オープニング


『グラディエーター』サントラ



ペタしてね

【Coolな女映画!公開!】バイオハザード IV  アフターライフ 9/10 公開!



いあー、先日友達から、映画館で『バイオハザード IV 』の予告編をしている!って聞いて早速
チェックしました!

何と9月10日に公開決定ですね!
しかも、アリスが戦う舞台は何と日本だそうです!
二刀流に手裏剣が飛び出すなど、忍者風味なアリスを見れるとの事。

すごくワクワクです。
主演を演じるミラ・ジョボヴィッチが大好きなんですが、今作は今まで以上にクールでダークな
設定だそうです!益々楽しみになりました。

3D上映もあるみたい!

ちなみに予告編を観ると、ゲーム「バイオハザード5」に登場する処刑人なんかも出てくるみたいで
カプコンのバイオハザードをこよなく愛する私としては、そういった意味でも楽しみです。

映画もカッコイイし、ゲームも楽しくて、ホント大好きです!

ゲームは既にコンプリートしちゃったんですが、またやってみたくなりました!
ゲームもオススメですよ!既にバイオハザード6の制作も噂されているみたいですね!




バイオハザード5/カプコン

¥8,800
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今日、こんな風に思っている


troiaの『人間交差点!』



久しぶりのBlog更新。


最近は仕事をこなすのでアップアップな毎日でした。


最近の話ですが、ある人から「今の日本を特攻兵が見たらどう思うんだろう?」って言われました。

面白いモノの見方だなと思いました。

確か似たような設定の小説があったと思います。日本兵がタイムスリップして、現代の日本の

若者達を見て落胆してしまうという皮肉なお話です。



最近、特に同じ事を感じて居ます。

「国家」「日本人」というワードが、どこかキワモノ扱いされている風潮にあります。

国粋主義とか右翼など、偏った見方が多いように感じます。


先日、厄祓いで明治神宮に行ってきました。

そこは、明治天皇と昭憲皇太后が祀られている神宮です。


今日の法律の礎を作り、日本の富国強兵に励み、国家の繁栄に尽力され、それを称え

国民の希望により、明治神宮が誕生したそうです。


その神社で祈願し、最後に「教育勅語」という冊子を貰いました。

内容は、今では教科書ですら見受けることのない、日本人として清く正しく人々の為に

尽力なさいと明治天皇が書かれたものです。


この「日本人」としての意識が、私にはとても新鮮でした。

何気ない日常で、自分は日本人であると意識をすることは稀だと思います。


得てして、企業や生活環境、学歴から宗教までと、様々な形で目の前の人たちを区別

しているように思います。


今、政治不信や不況などにより、私の周りでさえ、暗い話が耐えません。

何を根拠に頑張れば良いのか?信じれば良いのか?


普段、自分が日本国民という意識さえ無いのに、政治不安がニュースで取りざたされれば、

その行いを批判しがちでした。


その前に、私自身、モノの見方を変える必要があるのだと、「教育勅語」を読んで感じました。


「あの人は○○だ」といった区別意識の前に、同じ日本人同士で、何か生まれないかな?

といった発想の転換が必要だと思います。


国家不信を嘆くより、自分が日本人であることの意味を考えます。


私は小さい頃から、武道に茶道、書道などの伝統文化を学びました。

それは素晴らしい文化です。

その恩恵を受けることが出来るのは、この国に生まれ両親に育ててもらったお陰だからです。


それを思い出しました。


話がそれますが、最近坂本龍馬がNHK大河ドラマで再燃していますよね。

彼の凄いところは、藩という小さな枠組みの中でしか、自分を認識できなかった人が多い中、

自分は「日本人である」という大きな枠組みで捉えることが出来る人でした。

その意識による活躍は、ここで揚げるまでもないですが。


自分から日本人だという意識から、それが世界へ、地球へと発展すれば、

本当は戦争も起きないんじゃないかと思ったりします。


今、経済不安や政治不信、気象異常などが連鎖しているように思います。

これは、果たして別物なんでしょうか?


ふと思うのですが、これは「野焼き」に似ているんじゃないかと思います。

野山の木々を強くするために、あえて野に火を放ち、草木を燃やし、そこから出た強い芽を育成する

のです。


インドには「破壊」を意を司る「シバ神」という神が存在します。

これは、新しきを生むには破壊がなくては成らないからです。



今の、この状況も新しきを生むための、野焼きなのかもしれません。

本当の真価が、これから問われてくるのではないでしょうか。


私は、今そんなことを思っている。







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【クールで痛快なロス市警!】CLOSER クローザー シーズン4  登場!

クローザー 〈フォース・シーズン〉コレクターズ・ボックス [DVD]/キーラ・セジウィック,ジョン・テニー,ロバート・ゴセット


いやいや、漸く出てくれた!クローザーの4thシーズン!

海外ドラマなんですけどね。


いまや巷じゃフリンジやボーンズやバーンノーティスとか騒がれてますけど、正直サスペンスドラマでは

これが一番好きで面白いと思っています!


とにかく、主人公以外の脇役もキャラがたってて、見ごたえ十分なんですよ。

しかも笑いもあるけど、決めるとこはしっかり決める主人公のブレンダが最高なんですわ。


設定は、ロス市警の特捜班の物語。市警内では厄介者だけど、それぞれ独自のプロ技を持つ人たちが

ブレンダの元に集結し、難解捜査を解決していく話なんですが、主人公のブレンダ・ジョンソンは、

元CIAで自白のプロとして名高い女性。

そのキャリアを買われロス市警にやってくるのですが、彼女はタカビーで我が道を突っ走る為、

最初はロス市警のメンバーも彼女を侮蔑します。


しかし、証拠不十分で立証は無理かと思われるある事件を、彼女の独自の才能で、見事に自白させる

事により、次第にメンバーはブレンダを上司として尊敬し始めます。


サスペンス主体ですが、脇役達の強烈な個性によって、ヒューマンドラマとしても見応え十分なんです。


赴任当初は兎に角苛められっぱなしなんですが、とにかくこのオバはんはメゲナイ!

自分のプロとしての任務遂行だけを信じて突き進むんですね。これが強いと思わせる。


そして視聴者の度肝を抜くような、尋問で自白に追い込むんです。

これは、予測不可能で、毎回感心させられます。


でもって、ブレンダは甘味依存症で、イライラするとデスクでコソコソとお菓子をむさぼる辺りが、

かなりキャラ立ってて笑えます。


他にもイッパイ書きたいんですが、長くなるのでここら辺で。

もっと世間でも、「24」ばりに盛り上げて欲しいんだけど・・・。


ちなみに主人公のブレンダ役を演じるキーラ・セジウィックは、俳優ケビン・ベーコンの奥さんなんですよね。



ブレンダ・ジョンソン:LAPD特捜班チーフ。

             CIA仕込みの自白のプロ。甘い物に目が無く、

             ゴミ箱をあさるほどの依存症。皮肉屋な女性。


フリッツ・ハワード:ブレンダの彼氏。FBI捜査官。

            いつも彼女に振り回される。けどメゲナイ健気なオトコ。


デビッド・ガブリエル:LAPD特捜班。ブレンダの補佐的ポジション。

             冷静で方向音痴なブレンダを現場までエスコート。

             お利巧さんな優等生タイプ。


プロベンザ:LAPD特捜班。爺さん。

        ガンコ者で怠け癖あり。フリンと一緒にドジをやらかすも、

        肝心なときは役に立つ爺さん。


フリン:LAPD特捜班。皮肉屋はブレンダに負けない。

     けどプロベンザとドジをよくする。

     二人で殺人事件の死体を無くすなど、ドリフコンビ。クローザー版高田順二。


タオ:LAPD特捜班。通信システムや鑑識などに強く、オタク。おとなしく控えめだが

             理屈屋。性格は温厚な中国系アメリカ人。


サンチェス:LAPD特捜班。寡黙で腕っ節が強い。喧嘩が大好きで、殆ど脅しのような

       捜査強行を行う。市警内を良くダッシュしている。

       顔もいかつく、とっても怖い。が、根は優しい。


ダニエルズ:LAPD特捜班。情報集に長けている。冷静で控えめ。

        アメリカには珍しいタイプの女性。

        ガブリエルの彼女で、後にブレンダにバレ、怒られる一面も。


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【最新作 出たー!待望サスペンス】ロスト・シンボル ダン・ブラウン著

ロスト・シンボル 上・下 2冊セット/ダン・ブラウン

仕事が忙しいのに、本屋に行ったら、何と・・・何と新作が!

あのダヴィンチコードで一斉を風靡した、ダン・ブラウンの新作ですよ!


今回もラングドン教授が大活躍だ!

舞台はワシントンDCで、あの都市伝説にも出てくるフリーメーソン



買っちゃいました。忙しいのに。読めないのに・・・。


あぁぁぁ早く読みたい(涙)


手元にあるモドカシサ。

ラングドーン!!


ちなみに、初回限定カバーの上下巻を併せて買うと、おまけが期間限定でもらえますよ。

Troiaも貰っちゃいました(-∀-)イヒッ



troiaの『人間交差点!』

クリアファイルとピンバッチです!

いつまでかは分からないのですが、今買うともらえますよ♪


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