AIと産業用作業ロボットの駆使による人類の労働からの解放Ⅱ─────────────────────────────
人類の労働からの解放党インターナショナル最新公約:党首鶴見祐一
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前述よりかは資本家の負担が少なくなりパワーアップしました。
働き方改革法案の対案です。
工場の仕事は私が発明したロボットではなく、既存の産業用作業ロボットに全てやらせて、その設備投資資金を工場労働者が共同出資して支払い、工場労働者は雇用は維持されるが、場所も限定されず好きな仕事ができるようになり、サラリーマンはサラリーマンでAIを共同出資で購入し、サラリーマンの仕事をAIがやり、サラリーマンも雇用が維持されるが、場所も限定されず好きな仕事をできるようになり、しかし労働者・サラリーマンには、今までと同じ額の給料が分配され、会社は今まで通り新規雇用見込み者も受け入れ雇い、会社が給料を与える法案を制定することが『人類の労働からの解放法』です。
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ここにおいては、会社側は設備投資の資金を支払っていないので、自由な仕事を出来るようになった工場労働者・サラリーマンの分の賃金を会社側が支払っても、会社側が儲ける額は今まで通り変わりありません。会社は現状維持であり・労働者・サラリーマンがそれぞれ得し、労働者・サラリーマンは今までの仕事をせず、好きなだけの休養・好きな仕事ができるようになります。これらを『人類の労働からの解放案』として立法化します。ここでは前の著述よりも会社側が損しない配慮がなされています。
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さあ!やるかやらないか?それだけだ!文句がある人はコメント頂戴!
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話は変わるが欅坂46の『風にふかれても』のザビの部分は私が作曲した『Hope is shining』http://www.geocities.jp/trfouru/ と同じだ、まさかパクッたのではないか?
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この人類の労働からの解放案はボヤボヤしていると、資本家に先廻りされ、全部産業用作業ロボットとAIを導入され、気付いたら、皆リストラだよ!そしてデモしたって、武力がないから体制側からはなめられて問題は解決されず皆貧乏暮らし、ということを余儀なくされるんだろうな。こんな職を失う危機的状況であって、裏を返せば千載一遇のチャンスであるというのに、この著述に『いいね!』しない人間はその訳を教えてくれよ!
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全く勝ち組には悪いが、勝ち組は心も虚しく馬鹿だなぁ!残念だったなぁ!バーカバーカバーカ!
───────────────────────安倍も日大もどうなってんだ!安倍が森友でも加計でも嘘つきだからみんな嘘つきになってるんじゃねーか?もはや日本には誠のまの字さえないのか?内田は誠がない!
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そしてそろそろ日本人は、私が言っていることを本気で受け取って、安倍自民党なんかを支持するのは止めたらどうですか?
また、私の言っていることで不足のことがあったら何なりとコメント下さい、問題が提示され、それらを解決することで、これらの案はより現実的な案となります。といったって日本人は誰も私の言うことを本気で受け取らない、困ったもんだ。まあそうは言いながらも私は日本人の勤労への誇りは守らなければならないっていうのはあるが心のそこではそんなのどうでもいい。
まずはこの『人類の労働からの解放法案』は民主主義の世の中だから、それを押し進める党が、議会で多数となり与党となり、一刻も早くこの法案を成立させなければならない。なのに日本人は相変わらず自民党を支持するだろう。
私は正式な党を立ち上げたいが、これを公約と掲げ、党を立ち上げても、日本人からは笑われて、小馬鹿にされ相手にされないであろう。
そこで、私の案を立憲民主党と日本共産党にメールで伝えているのであるが、それもまずは本気にされないであろう。人類の労働からの解放の千載一遇のチャンスは、超危機的状況だ。
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私は私が主張することは正論である、と考える。しかし多くの日本人はそうは受け取らない。
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とにかく私としては上手く行くことを天に祈るばかりだ。
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日本人は高度経済成長も必要だったとは思うが、それ以上の幸せも手に入れなければ。
私はこの単純なことに気が付くまでに48年もかかってしまった。
まあ私のこの案は分かってくれる人は分かってくれるであろう。
そしてこれ以上の案を持ち合わせている人は意見をお待ちしております。
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まあ俺のことは欧米が見出してくれると思う。
まずは俺がアマゾンに匹敵する企業を作り出す。その秘訣は秘密です!
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そして日本ではデモの力が弱く、政治家は日本人のデモを一切軽視するのは、日本人が拳銃やライフル・マシンガンなどの武器を一切持っていないから安全であって、日本人の多くがお上に従順でデモが大事に発展することがないからである。日本の政治家は日本人のデモを完全になめ切っている。アメリカ人が日本人のようにデモの力が弱くならないためには、アメリカ市民が拳銃やライフルやマシンガンを自由に買える、ということは必須であり、最近大きな銃乱射事件が発生し、拳銃の購入に規制を加える動きがあるが、アメリカのデモクラシーが力を保つためには、絶対に銃を自由に買える権利は持っているべきです。アメリカ市民が銃を自由に買えなくなることは、アメリカのデモクラシーの力が弱まることです。アメリカ人の中には日本のように銃を一般市民が購入出来ないことは治安が良いことと直結し、いいことだと思う人もいるかと思いますが、日本人のデモが全く力がないのは日本人が拳銃・ライフル・マシンガンを持っていないから政府が市民をなめているからなのです。アメリカ人は拳銃・ライフル・マシンガンを自由に持てる国であるから、それらの権利を市民が持たないことの副作用として市民のデモの力が弱いということについて、あまりよく考えることがないでしょうが、拳銃・ライフル・マシンガンを市民が自由に買えない日本人からアメリカ人に言いたいことは、アメリカ人がデモで力を持つためには、市民が拳銃・ライフル・マシンガンを自由に買える権利は絶対に捨てるべきではない、ということです。先日安倍が街頭演説を行ったときに、その演説で、安保法制のデモ者が多数参加し、大きな安保法制反対の旗を持って安保法制反対デモを行ったのですが、安倍はその多くのデモ者に向かって、「皆さん、こんな人達を相手にしていていいのですか?」とそのデモを一切無視して演説を行いましたが、それも日本人のデモを行う市民が、拳銃・ライフル・マシンガンを自由に持つ権利がないからなのです。デモではデモ者が拳銃・ライフル・マシンガンを持ち、権力者にいざとなったらデモ者は武器を使用して来る、という一定の恐怖がその潜在的な力となっているのです。