許さなくて良いのよ。
許せない自分を受け入れる。











↑ずーっとずーっとずーっとコレが出来ずに苦しんできました。












だって、親だから大切に、感謝しなきゃ!!













ってね。



でもさ、親はアラフォーになっても悩ませる事をしてきたのにってだけで、私が苦しんで生きて行く必要なんてない!
















そう思えて初めて楽になりました。









許さなくて良いんだ。





許せる時がもしあったら、その時にまた考える。
許せない自分を責めて生きづらくなる位なら、無理する必要なんて全然ない!




私はもう充分幸せだから、そんな事に心を支配される必要ない!















こんな当たり前の答えをだすのに30年もの時間を無駄にしてしまいました。時間だけではなく、大切な私の心を傷つけて来てしまいました。本当に可哀想な事をしてしまいました。
ちゃんと反抗期を迎える勇気さえあれば。
良い子なんて演じるから、全然人生がうまくいかなかった。その事でまた親から責められてきました。


「お前はキチガイだ!」と言われて反論せずに黙って泣いているだけでした。そんな心を潰す必要なんてなかった。親を守る言動なんてするべきではなかった。思いっきり暴れてキチガイになれば良かったんだ。

















子どもたちには思いっきり反抗できるようにしてあげないとな。
子どもに傷つけられる覚悟しないとね^_^