子どもたちと本屋に行き

1つだくなら買ってあげるよ!




と子どもたちがあちこちに行って、


私も本を探してた見つけました。


ディズニーキャストなんて本当に華やかな世界で仕事を選び、その結果やはり仕事はどうなのか知りたかった。




































凄く勇気づけられました!




どんな仕事でもツラい事や人間関係で悩み、理不尽な思いをする。でもそこにはやっぱり辞められない理由があって、出戻る人もいる





















私も看護師に憧れて入った

絶対に看護師になってやる!

その意気込みだけで、裏側なんて見ていなかった。

まるで天職だと決めつけていた。

自分はなんでも出来る!と思っていた。



そして、打ちのめされた















そんな今、この本を読んでどんな仕事にも裏と表がある。現実と夢がある。

どんな仕事が向いているのかはやってみないとわからないし、ツラさの先にはやりがいが見つかるかも知れない。

良い事も悪いことも長くは続かない

とにかく働く。

それだけ。



























働くというのはそういう単純なもの。

でも、看護師が合わないのは事実

看護師が合わないのではなく、看護師が苦手。

看護師はとにかく怖い。威圧的。

でも、部署が変わった今



本当に充実している。



でも、やっぱり長くは続かないのかな。





それでも、居場所をようやく見つけたのだから

大事に大事にして働いていきたい。

正社員になれなくても、パートでもちゃんと毎日前を向いて生きていきたい。

人生立ち止まっても、後ろをむいても、つまづいても、大泣きしても。

支えてくれる主人と子どもたちがいる。

私を必要に思ってくれる人がいる。

太っていても、すぐ転職しても、マイナス思考でも私を頼る人がいる。














だから、笑っちゃおう(*^▽^*)

口角上げていこーぜ!!