2011年のクリスマス3連休は、長野へスキーに。
一緒に行ってたのは、お見合いで知り合った人で、一応、結婚を前提に付き合っています。
まさか、自分がお見合いで知り合った人と付き合うことになるとは思ってなかった。
でも、彼といるとすごい楽。
楽というのは、「気を使わなくて良い」という意味もあるけど、自分をそんなに飾ることなく接することができるという意味で。
実際、彼と3日間まるまるいたけど、何もいらつかず、逆に心の中で感謝し、それを別のことで返そうとする毎日だった。
何を買って良いかもわからないし、どういうのが良いかもわからないし、いちばんはあのアクセサリーフロアにいるのが恥ずかしくてしかたがなかったらしい。
でも、そういうのって、想像すると可愛いけどな。本人には言ったけど。
クリスマスカードに書かれた「君に出会えたことに感謝!」にはぐぐっときた。
そんなこと、言われないもんね。普通。
彼の一歩一歩着実にやっていこうという性格が、最初はいらつきはしたけど、今はそのモードにいらつかずについていける。
このテンションで末永くやっていければ良いな。
一緒に行ってたのは、お見合いで知り合った人で、一応、結婚を前提に付き合っています。
まさか、自分がお見合いで知り合った人と付き合うことになるとは思ってなかった。
でも、彼といるとすごい楽。
楽というのは、「気を使わなくて良い」という意味もあるけど、自分をそんなに飾ることなく接することができるという意味で。
(ベストは「自分を全く飾らない」というのだけど、自分にはそれができないし、気を使わないのが良いというわけではないと思っているので)
でも別にそこで甘んじてはいけないんだろうと思い、私にできることをしようとは思ってるのだけど。実際、彼と3日間まるまるいたけど、何もいらつかず、逆に心の中で感謝し、それを別のことで返そうとする毎日だった。
クリスマスプレゼントは、「jour en jour」というマルイブランドのネックレス。
もうそれを買うのも大変だったらしい。何を買って良いかもわからないし、どういうのが良いかもわからないし、いちばんはあのアクセサリーフロアにいるのが恥ずかしくてしかたがなかったらしい。
でも、そういうのって、想像すると可愛いけどな。本人には言ったけど。
クリスマスカードに書かれた「君に出会えたことに感謝!」にはぐぐっときた。
そんなこと、言われないもんね。普通。
彼の一歩一歩着実にやっていこうという性格が、最初はいらつきはしたけど、今はそのモードにいらつかずについていける。
このテンションで末永くやっていければ良いな。
テレビ東京でOAされていたドラマ「モテキ」が、ついに映画化。
今回、幸世の周りに寄ってくる女性は、長澤まさみ、麻生久美子、仲里依紗、真木よう子。
まぁおもしろいよね。
最初に「かっこわるいふられ方」で始まった時は「え?ドラマのをまたやるわけ?」って思ったけど、それでもまぁドラマの中の世界観が再現されていて、でもオリジナルストーリーがうまく確立されていてよかった。
個人的には、ナタリーなどのいろんな会社がしれっと作品の中に入ってきて、なんか嫌な感じはしたけど、それは私が音楽業界にいた経験がなかったら感じないことなんだろう。
いちばん嬉しかったのは、2011年7月に他界した、レイハラカミが出ていたこと。
まさか出てるとは思わなかったので、見た瞬間ちょっと泣きそうだった。
映画の中のハラカミさんは、やっぱりいつものハラカミさんと変わりなく、のほほーんとしてました。


