究極のカニカマくら寿司では「つぶ貝」。5皿くらいは食べます。そんな中目を引くネーミングのネタが流れてきました。「究極のカニカマ」食べてみるとそれはやっぱり「カニカマ」だったのですが、ネーミングにより高級感を感じたのは確かでした。このカニカマはフランスでも人気の食べ物で、向こうでは「スリミ」だそうです。同じ物でも、勝負するマーケットや国が違えば、ネーミングも柔軟に変化させ価値を高める努力が必要ですね。