Live : 荻原亮3 亮康純 @関内KAMOME | DD-Pru

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最初の頃は、徒然雑記でしたが、数年来は私的ライブログと観た映画についてです。
旅や街歩きは以前は別ブログに書いてましたが、最近でははライブログ追記て織り込んでいます。

01/08/2018          関内KAMOME

荻原亮 (gt)
宮川純 (org)
福森康 (ds)


久しぶりの亮康純トリオ、

9月いっぱいで閉店の

関内KAMOMEでは最後のギグ‼️

猛暑の火曜の宵ながら満席!

馴染みのファン友も顔が揃い、

遠来やら熱狂的ファンや

ミュージシャンも名店KAMOMEに

引き寄せられた感じ。

リーダーの亮さん、初夏の九州ツアーの締め

いつもよりMCでも話してくれて

若手ギタリストの朝田拓馬さんを

ステージに呼んでセッション。

ギターでも掛け合いの会話がステキ❣️

お客で来てギターを持たなかった朝田さん、

KAMOME所蔵の光るギターで演奏👀

スティーヴィ・ワンダーの

Living for The  Cityをトリオ plus1で

ワクワクする彩り♫♫♫♪

ソウルフルなナンバーを

ゆったりめのテンポで歌心いっぱいの

亮さんのギター(^-^)

程よいパワーバランスでサポートする

やっしーのドラミング(^_-)

それからそれからっ、

純君のオルガン、恐るべしっ❣️❣️

 Come Sunday (?) 

ヤラレタ Completement, K.O.‼️


猛暑と体調不良と諸事情で

ライヴ減らして帰りも早目が続いてたけど、

改めてライヴ音に魅了されたな〜☆

色々思うところあり、そろそろライブログも

止め時かと思ってたけどね。

ヒストリーのあるミュージシャンの

ダイアリーとして細々と続けられるかな?

大きなステージはプロの人が書くし、

お祭りライヴは大勢の熱気熱狂、

ビジネスサポートがあるけど、

数多く疾り抜ける日々の

ミュージシャンと聴き手が積み重ねていく

一つ一つのギグも大事なヒストリーのページ。

だれか書いてくれるといいなって思う。

それぞれの個性やオリジナリティを

ライヴで自由に発揮してくれて

それが聴き手にアピールするって

たまらない体感。

だからライヴアディクションになる。

他の芸術にもすごく傾倒はしてるけど

ライヴは体感、

その場の高揚感が核になる‼️

なんてちょっとひとり言(^_-)




去年の夏は小田原
亮さんやっしーは8月のバースデー前

このトリオ過去ログは下記よりL ink
























うろ覚え未確認セットリスト

People Make The World Go Round 

Sweet ?    (The Royals)

La La Means I Love You (The Delfoniks)

Play It ?

Can't Hide Love (Earth, Wind & Fire)

Living for The  City (S.Wonder) 

Come Sunday 

Never Can Say Good Bye (Jacksons)

enc. Sissy Strut (The Meters)