2023.11.3 シンガポール航空 A380 ビジネスクラス搭乗記✈️
今日は仕事・・・
休日出勤はダルいなぁ🌀
と言う事で記事は昨年の11月になりました。
この頃は冬ダイヤがスタートし、増便や諸々話題が!
そして待望のあの子も成田へ帰ってきました🥰
てなわけで、復活早々のあの子へ乗るため成田へGO


いつものグリーンカーで成田へ
この日はスムーズでした!

第1ターミナルへ到着

搭乗手続きは始まっているようなので
表示のあるGカウンターへ

お隣の茶色のコーナーも気になりますが
この日は紺色のコーナーへ

無事チェックイン完了

って何故か航空券が2枚・・(爆)

ゴールドレーンも使用できますが
この日は空いていたのでノーマルレーンから
保安検査場へ🏃

まぁ無事出国も完了し
ANAのダイヤラウンジ💎

この日の搭乗機が見えますね😆
食事もちゃんと出ますが朝ご飯を・・

鮭定食です🥰
お腹を満たしたところで久々に地下通へ

丁度オープン時間だったので
景色の良いUAラウンジへ


UAラウンジはめっちゃ広くて
結構好きです


何より景色がとっても良い😆

メヒコが出発でした。
スポットの目の前なので
ジップのスポットインが見えました

時間になったのでスポットに向かいますが
途中のスポットでも少し撮影。

スクートが見えました。
この子もシンガポールですね😆

タイのA350もこの頃から飛来してくるようになりました。
搭乗口に到着し搭乗です


この日の搭乗機です✨


ん~紛れもなくA380
って事でこの日は冬ダイヤより復活を遂げた
シンガポール航空のA380でシンガポールへ行ってきます


PBBは2階に向かう方へ🏃

この広〜い翼と機体が
A380の存在感。

席がめっちゃ広〜い!!
あのデカイA380ですが1-2-1の座席配列
ANAのホヌはスタッガードなので互い違いで
半分の広さですが丸々一席分とは
ビジネスクラスですがファーストクラスと行っても過言では
ないくらいの広さですね


足元が少し横にズレているので
ヘリボーンタイプになるのでしょうか
それにしてもこの広さなら快適にシンガポールまで
行けますね


ウェルカムドリンクはオレンジジュースで

搭乗はそこそこ時間かかりましたが
雰囲気を楽しんでいると
プッシュバック開始。

機内安全ビデオはとってもおしゃれな感じで
作られてましたね😆

成田を離れ一路シンガポールへ

タキシング中、成田の文字が見えてきたので
この日は南風運用です✨
添付の動画時間ギリギリですが
なんとか離陸です✈️💨
シートの建付けでしょうか
キリキリと音がしてますが
離陸と同時に鳴らなくなりました(笑)

九十九里のみえた頃には、機内Wi−Fiも使えるように
シンガポール航空は機内Wi−Fi無料なんですよね🥰
デジタルデトックスも大切ですが
FRとか飛びながら見れて楽しいので
是非無料Wi−Fiは広がってほしいなぁ🌀

結構内陸寄りに進路を取りながら上昇

サービスも始まり、スタートはリンゴベースの
モクテルを頂きました

サーブは中華系のシンガポールのかたでしょうか
とても素敵なCAさんでした。

名古屋辺りに来たところでスターターはサテ

これはお隣の国のマレーシア航空と同じですね😆

しかし、後ろの方だからか
ここからが長かった(笑)

前菜が出てきました

マグロのカルパッチョ、ソースもテーブルでサーブ
してくれましたが出てきたのは台湾上空辺り😅
久々の日本線A380だからなのか
少しバタバタしてたように感じます


飲み物はもちろんTWGを頂きました
アールグレイの香りがとても良いですね〜


食事は洋食を
和食とかなり迷いましたがどんなもんかと洋食を
食事のクオリティは・・・
まぁ成田発なのでこんなものかと。
洋食、特にステーキとかはあまり変わらないので
和食にしたほうが良かったかなとちょっと後悔(笑)
次回に期待😅

デザートがサーブされたのはベトナム辺りですかね😅

すぐにフルフラットにしてお昼寝を
ただ少ししたらまたドリンクとお菓子が出てきて

ほとんど寝る時間は無かったですが
昼便なので起きていたほうが
このあとに響かないので良しとします

全然揺れず超〜快適な空の旅もあと少しになりました😣

FR、をみたらここでホールドしていました。
シンガポールは小さい国なので
マレーシア上空でホールドするんですね〜
あっと言う間に着陸です。
無事、シンガポールチャンギ国際空港へ到着です


サンパチからサンパチを😆

降機も時間かかりましたが
ターミナルより搭乗機をパシャリ


お世話になったシンガポール航空のA380
噂通りのとっても快適な飛行機。
サービスはバタバタでしたが
また乗ってみたいと思う素敵な航空会社でした

搭乗記はここまで🌀
チャンギ国際空港へついた私
さて、このあとはどうなるのでしょう

次回に続く