本当に、何のために生きているのでしょう。
何のために陸上をしているのでしょう。
A:自分と親のため
何のために勉強しているのでしょう
A:必要であると思っているため
何のために写真を撮るのでしょう
A:無情から逃れるため
何のために音楽を聴くのでしょう
A:心を落ち着かせるため
何のために人と交わるのでしょう
A:自己を確立させるため
何のために他人の死を悲しむのでしょう
A:それが社会的に普通の事だから(例外あり)
何のために他人のを祝福するのでしょう
A:同上(例外あり)
何のために感情があるのでしょう
A:こんなもの…なければいいのに。
そんなことを言ったらまた、機械だと言われてしまう。
では、何のために生きるのか?
A:知らん。
どうすれば人を信じられるのですか?
亡霊よ、消えろ。
記憶よ、消えろ。
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