この場を借りて言わせてもらうと


ただ純粋に


どんなに美人で可愛くても夕陽の黄昏の美しさには敵わないし


どんなに性格を良く見せようとしても真に真っ直ぐな自然の厳しさの前のは無力で


どんなに豪華な物で着飾ろうとも偶然というなの必然が創る奇跡には到底及ばない


さらにどんなに楽しく面白い事をでもベストを更新したときの快感に勝らないし


世界一のパティシエが作ったスイーツは凍らせた巨峰一粒に遠く及ばない。


例えこれが貧乏な考えだとしてもそれが全てであるが


別の次元に存在するようなそんなパートナーが欲しいです。(笑)



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もうダメかもしれない

これはどうしようもない

選択をしなくてはいけない

きっとどの選択をしても待っているのは地獄か

それでも選択をしなくては

前に進まなければ

いつまでも過去に囚われのは一番いけないことで

もう関係ないことで

むしろ権利なんてない

そこに何もない

進まなくては

なんでこんなにも思い通りにいかないんだ?
それは他人と世界線を交えてるから。
まるで重力みたいにどんなに離れていても僕を引き寄せる。
彼女はブラックホール。
いっそ一生叶わなくと、一生脱け出せなくとも、そのシュバルツシルト半径の内側にいきたい。

いつの世も咲き乱れるは狂乱の桜と共に散るよと嘆き

大事なお知らせ
ついに僕にも…(笑)


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相反する二つのものがあるとする。

それらは決して混ざり合うことない。


それぞれがそれぞれを極めた先にあるものは何か。

虚無か

感動か


ただ一つ解ることはそれ以上先には進めないということ。



絶対に相容れない二つのものを統一できたら、

その先の可能性は限りなく広がると思う。

絶対に起こりえないと思っていたことだから


もっともっと広い視点で物事を考えていきたい。

たとえ自分が思う最大限の広さで世界を見たとしても、それは殆どの人が地球の域をでない。

宇宙はこんなにも広いのに。


一つを極めることはとても素晴らしい事。

ただそれ以上に二つを融合させることは一種の奇跡。



陸上でも先が見えるし、勉強でも先が見える。

生きていくうえでこれほどまでに楽しいものの見方は無いんじゃないか



最近色々考えるようになった。

今の事とか将来の事とか。

もう3年だから将来を決めなきゃいけない。

でももう大体決まってるんだ実は。(笑)

後は決意するだけなんだ。

やっぱり自分のやりたいことをやりたいようにやるのが一番。

さらに言ってしまえば、自分と自分にとって大切な人や物以外はただの飾りだろ?

RPGのゲームの中でNPCに気を遣う奴がいるのか?(笑)

そうゆう事ですね。


相対的にしか価値を見出だせないような人間にはなりたくない。

全ては平等の価値がある。

私も
君も
そして…




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