ずっと立ちっぱなしで疲れた。


でも、そんな俺の疲れが吹っ飛んだ・・・帰りに寄った某コンビニの店員さん可愛かった(≧ω≦)b

小柄な人が好きなんだけど、その人はスラッとしてて、黒髪ストレート・・・グッドです(≧ω≦)b 芸能人なら誰似やろ・・・わっかんねぇ~(笑)

あのルックスで彼氏がいなかったらおかしいと言えるかな・・・。


店員って、惚れる率高いと思う。 この間も仕事帰りに寄った別の某コンビニの店員さんも可愛かった。 後輩にいて欲しい感じだったかな・・・ジャンル分けをするのであれば、少々「萌え」が混じってる・・・くぁあ~思い出しただけで逢いたくなる(笑) どんだけ惚れやすいねんっ(^^;;

明日も休みかと思ったら、仕事だった・・・用事で出掛ける家族にディーゼルオーのタンクとカーキャリアーのミニプラを買ってきて貰えるように頼まねば(笑)



おしまい(笑)
「日本一のテレビ雑誌」のキャッチフレーズでお馴染み!?のてれびくんで連載していた仮面ライダーの漫画を読みたくなる時がある。


1番好きだったし、脳裏に焼き付いてんのはRXとZOが共闘する作品のクライマックスなんです。

ジャーク将軍の姿を借りて復活した悪の怪人(正体は悪魔)と戦ってて、滅茶苦茶ピンチ(リボルクラッシュも2人のキックも効かない)になるRXとZO。 しかし、RXの心に語りかけてくる声・・・それは、最大のライバルであり、最愛の友だった秋月信彦ことシャドームーン。 敵の体内に取り込まれたキングストーンを通じて、RXに弱点を教える。 そして、()内に書いたピンチを切り抜けるべく、RXはバイオライダーに変身、更に液状化し十字架の形に( ̄□ ̄;)!! それをZOが持ち、悪魔に突き刺す、その名も「聖十字架(クロス)アタック!!」 断末魔の叫びと共に悪魔は消え去り、空を覆っていた闇が晴れ、握手を交わす2人の戦士の戦いは終わった・・・1番ラストには「友よありがとう やすらかに眠れ!」と締めくくられるんです。

思い出しながら書いてますが、ちょっと泣きそうになってます・・・。 まぁ、最後に編み出した必殺技には驚きましたが、話の展開とすれば、良い内容だったんでは無いかと思います。 当時の関係者に深く感謝させていただくと共に、単行本化して欲しいという願いを込めて、終わります。

20年以上も前の作品ですし、内容が実際のと違うかも知れませんが、ちょっと脳内で妄想してみて下さい・・・きっと楽しいかと(笑) Jの漫画も良かったなぁ・・・ガライが裏切る所が。
まずは必殺武器・大剛天銃です。
レッドが持つバスターチップで召喚する大型の銃。 5人の必殺チップを上部のチップチャンバーに差し込み、召喚時に現れる大剛天弾を右側面に装填し、発射出来る。とても重く、5人揃わなければ撃てないのが弱点である。ちなみに名付けたのはレッド。

専用マシンは、頑丈な装甲が持ち味の大型車・ゴーテンランダー。レッド・ピンク以外の3人が乗り込み、時速350㎞で走行し、ガトリング砲とウインチを装備。 もう1台がゴーテンレーサー。時速450㎞で走行し、レーザー砲を装備したサイドカー。

そして、剛天獣と巨大ロボです。
サモンチップを使い、召喚する5体の動物型メカ。レッドは三首龍のゴーテンドラゴン。口から火炎と光弾を放つダブルブレスが技で、上半身・左腕・両足を構成。グリーンは鋸鮫のゴーテンソーシャーク。回転しながら頭部の鋸で切り裂く螺旋の舞が技で、右腕を構成。ブルーは猛牛のゴーテンタウラス。全体重を掛けての突進技のブルストライクに両角からの電撃攻撃スパークホーンが技で、腰を構成。イエローは土竜のゴーテンモール。地中に潜り、先端のドリルで攻撃するブレイクラッシュが技で、右脛を構成。ピンクは豹のゴーテンレオパルド。噛み付き攻撃のパルドバイトと両足の爪でのガルルスクラッチが技で、左脛を構成。

この上記の5体が、コンバインチップの力と重なる事で合体するのが、ゴーテンオーです。身長51.0㍍・体重51000㌧(数値はゴーテンと掛けてます(笑))で、武器はドラゴンの尻尾に収納してある剣・天王剣と右腕のソーシャークブレードに背中の双龍キャノン。レオの尻尾とモールのドリルが合体したスピンランサー。必殺技は天王剣とブレードで十字に斬る剛天十文字斬りと双龍キャノンでの一斉射撃技・ドラゴパニッシャー。頭部のタウラスヘッドから電撃を放つイナズマカタストロフとスピンランサーで貫くマキシマムブレイカー。


まぁ、また、こんな感じです。 追加戦士とゴーカイジャー達の設定を書いたら、話に入る予定です・・・多分(笑)